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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■シリア撤退

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米軍シリア撤退の表明は周知の通りで、その背景についても語られるようになってきました。

しかし、米軍シリア撤退の表明はトランプ大統領の突然の思いつきで・・と報道していた所もあるようです。

私はこれを耳にした時に、シリア撤退は確か公約の一つだったから突然の思いつきのはずがないと思ったのですが、

そもそも超大国アメリカの政治を、大統領とは言え、突発的な思いつきで動かせると思う事の方が困難です。

政府の中枢ですから、沢山のスタッフがいて、それとチームを組んで仕事をしているのではないでしょうか?。

それにトランプ大統領は大富豪ですから、色々と私的なブレーンもたくさんいるでしょう。

政府の要人や私的なブレーン達と色々と意見交換しながらやっていると考えるのが普通です。

何か閃いて実行したとしても、そういった人達との過去の膨大な意見交換や勉強などがあっての閃きではないでしょうか。



■少し前に気になったこと



これは3回目の米朝首脳会談のニュースの動画で、

その時のトランプ大統領と金正恩委員長の階段の様子も動画にあります。

この会談の様子(動画の1分目辺りから)を見ると、

金正恩委員長がトランプ大統領の顔を正視出来ていないように見えませんか?。

これはこの会談の全ての映像ではないので、そう見えないかも知れません。

私はこの会談の中継を喫茶店で見ていたのですが、この時に気になったのが金正恩委員長の表情と顔の向きで、

その中継を見ていて金正恩委員長はトランプ大統領の顔を正視出来ていないように見えました。

何となく金正恩委員長がトランプ大統領を裏切っているから顔を正視できていないように見えたのです。

そこで、方々にこのことを伝えてみたのですが、

答えの出しようのないことなので当然誰も答えることが出来ず、それっきりでした。

そうしたら北朝鮮が10月2日に潜水艦発射弾道ミサイルの実験を行いました。

潜水艦発射弾道ミサイルの開発を継続していたからトランプ大統領の顔を正視できなかったのでしょうか。

もちろんそれは分かりませんが。

ただ、トランプ大統領の表情も「金正恩委員長が何かそっぽ向いているな」と思っているように見えますね。

「委員長!何か腹の中に抱えているのか?!」と思っている風にも見えます。

それと、たとえ、北朝鮮が裏切っていたとしてもアメリカは別に損はしません。

アメリカ本土に届くミサイルは脅威になりますが、北朝鮮に対する経済制裁は続けており、何も譲歩していないからです。

報道は金正恩委員長に会ったけど弾道ミサイル開発はされちゃっているじゃないの!という批判調ですが、

別に経済制裁を解除した訳ではないので、裏切られたとしても損しているわけではないのです。





■憲法を守れと言う資格はないと思った

先日、帰宅時の電車の中で「改憲反対!憲法守れ!」というフライヤーを鞄から下げているおじいさんを見ました。

こういうのを持っているのは大体共産党の党員か他の左翼政党の党員だと思いますが、

私はこれを見て、「憲法を守れ!改憲反対!」と言っている人達にそれを言う資格はないと思ってしまいました(笑)。

なぜならそういう人達は誰も憲法を守っていないから。


例えば、共産党は革命を起こして、共産党一党独裁のソ連や中国のような社会を作ろうとしている政党です。

つまり、そもそも憲法を守るつもりがない(笑)。

また、デモに出てきて憲法を守れと言っているカルト宗教団体も同じです。

強引で、時に違法な勧誘活動を行う宗教団体だったり、政教分離の原則を無視している宗教団体だったりします。

他人の信教の自由など屁とも思っていない人達です。

つまり、「憲法守れ!改憲反対!」と言う連中に限って憲法や法律を守ってない(笑)。

アンタら、「憲法守れ!改憲反対!」なんて言う資格ないじゃんと、そのおじいさんを見て思ってしまいました。





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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。