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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■共産主義者?の影

最近、私の父親がまた共産主義者のようなことを言い出しています。

恐らく誰も信じないと思いますが、元々父は共産主義にシンパシーを感じているような所がありました。

ただし、理論的なことまで知っているのではなく、感情面でシンパシーを感じている程度だったと考えています。

それが、一時期はそういう主張をしていなかったのですが、最近またそういう主張をするようになりました。

誰かに影響されたのだろうと考えております。

というのも、父は強い主張をする人がいたり、多くの人が賛同してしまったりするとその方向に流される癖があるからです。

困ったものです。

もし私が考えた通りなら止めてもらいたいですね。


しかし、何故共産主義に影響されるのか、私には不思議でなりません。

共産党が支配した国というのはほぼ例外なく大量虐殺が起きています。

思想統制、情報統制等が行われ、共産主義以外の考え方は一切認められません。

それはお隣のシナ、北朝鮮、そして他の国々を見ればよく分かります。

ちなみに、中国共産党が日本に対する領土的野心を持っているのは周知の通りです。

ではその中国共産党に占領されると一体どうなってしまうのか?。

その答えは、ウイグル、チベット、香港等にあるのではないでしょうか?。

中国共産党も共産主義もどう見ても私達を幸せにしてくれるものではないのに、

なぜ進んでそんなものに影響されるのか、本当に不思議でならないのです。



ところで、先日、勉強の必要性を感じたので以下の本を買いました。

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すると、急にソーシャルストーカーの参加者や加担者の連中が通勤中に出没するようになりました。

こういう本を読むなということなのでしょう。

まさに情報統制・思想統制です。

これは恐らく創価学会か霊派の光のような反日新興宗教の連中がやっているのでしょうが、

シナに近い団体というのは情報統制や思想統制を当たり前のようにやる考えを持っております。

しかも始末の悪いことに色々と屁理屈を付けて統制を試みるのです。


ところで、共産主義はそれを生み出した哲学自体が学問的に否定されており、

今や20世紀の遺物になってしまっています。

新しい考え方を学ぶべきでしょう。



■韓国人の同僚

新しい職場で韓国人の同僚と働いています。

厳密に言うと、仕事上の関りはないのですが、席が隣ですので話をする機会があります。

それに彼は私と同じ派遣会社の人間です。

私が彼に話しかけると職場の創価学会員(と思われる輩)が驚いた感じで見ていました。

私のことを韓国人嫌いだと思っているのでしょう。

韓国人が嫌いだとか好きだとかそういう次元で考えているのではないのですが・・・。

まぁあえて好き嫌いで言えば反日思想を持っている輩が嫌いなだけなのですが、

彼らには分からないでしょう。



■不景気の足音

話はガラリと変わりますが、

先日、トランプ大統領当選を当てた国際政治学者の先生の動画を見ていたら、

政府が発表した数字を見たらどうも景気が良くないようだと仰っていました。


私も今年の冒頭に書いた以下のエントリー記事で

「リーマンショック程でないにせよ、もしかしたら経済危機が起きてしまうかもしれません。」

と書きました。

2019年を迎えて


何となく世の中がリーマンショック前に似ている感じだったので、もしかしたら起きてしまうかもと思ったのですが、

現実のものとなりそうでちょっと怖い感じがします。



■自民党は再び政権から転がり落ちる方向に向かっている?

前にも同じタイトルで書いたことがありますが、

自民党が参院選を消費増税を明記して戦うという記事を目にしたのでまた書きます。

ここ数年の自民党を見ていると、

日本の経済をダメにして、野党に政権を渡したがってるように見えてしまいます。

そんなことはないのでしょうが、彼らの政権運営を見ていると何かそう見えてしまうのです。

消費増税ムード→景況感悪化→参院選大敗→消費増税実施→更なる景気悪化→2021年の衆院選で大敗し再び野党に政権交代

なんて結果にならないといいなぁと思っています。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。