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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■周知活動の再開

去年の11月に私や他の乗客を殴り、私によって刑事告訴された女がいたのですが、

それ以来、私の周辺に出没するソーシャルストーカーの参加者達が増えてきました。

おそらく、この女は創価学会かどこかの新興宗教団体に所属しており、

この女と宗教団体が私を逆恨みして復讐を試みているものと思われます。

そこで、その宗教団体に関係している可能性が高いと思われる千葉県野田市にて

ポスティングによる周知活動を再開しました。

一度に撒くチラシの枚数は50枚程度ですが、これくらいで十分でしょう。





■立川

先月末まで仕事で立川に通勤していたのですが、不思議とソーシャルストーカー参加者によく遭遇しました。

過去にはソーシャルストーカー周知の為の街宣活動なども行われていたようですが、

「チラシは受け取った。でも、アンタのいう事は分かるけどねぇって感じ。」

等と意味あり気なことを言う参加者が出没する地域でもあります。


そこで、どういう地域なのか調べてみると、新興宗教団体の支部が林立する地域でした。

最近信者数を伸ばしていると言われている真如苑という新興宗教が本部を置く地域であり、

八王子に多数の信者を抱えている創価学会がこの新興宗教に警戒をしているとも言われています。

また、駅の近くには統一教会の支部や他の新興宗教の支部もあります。

つまり、新興宗教の信者の多い場所なのです。

実際、私がハンバーガー屋で昼食をしていた時も、

食事をしながら相手を勧誘している新興宗教信者らしき人達がいました。

新興宗教の信者やカルト宗教の信者の多い町なのでしょう。


■映画の紹介



この映画は以前にも見たことがあるのですが、

先日アマゾンビデオでこの映画を見つけたのでまた見てしまいました。

ちなみに、この映画は、元になる社会風刺小説が2012年に発表され、映画自体は2015年に公開されています。

ですから、この映画は2012年当時のドイツの社会問題を扱っており、

移民問題が当時からドイツの社会問題だったことが伺い知れます。

そして、現在の日本の状況と共通する点が垣間見れます。

例えば、インタビューされた市民が「何か言えば外国人排斥だって言われる」と答えるシーン(開始から31分くらい経過したところ)。

日本でも似たような状況がありますね。

また、この映画の話ではありませんが、女性が外国人にレイプされても裁判で無罪になったり、

罪に問われることさえない事件が起きたりしている点も似ています。

そして、こういった状況が日本より早くドイツで起きています。


なぜ、ドイツで日本より早く同じような状況が発生しているのか、

これは私の個人的な考えですが、その理由は経済政策ではないかと考えます。

リーマンショック後に米国や欧州では金融緩和や財政出動による景気刺激策が行われました。

そして、そういった景気刺激策により需要が喚起され、企業は雇用を増やした。

人手が足りなくなったり、賃金を安く抑えたい企業は賃金の安い外国人の雇用を増やそうとした。

そして、そういった企業が政治に働きかけ、外国人を大々的に招き入れる政策を実行した。

その結果、移民問題が起きた。


日本より早く欧米で移民問題が起きたのは日本より早く金融緩和や財政出動による景気刺激策を始めたから。

そうすると、今の欧米の社会を見れば、ある程度日本の将来がどんな感じになるのか想像がつくのではないかと思います。

もちろん、植民地や新世界に進出してきた歴史を持つ欧州の国々や移民の国である米国と

我が国日本を単純に比べることは出来ないかもしれませんが、

将来日本がどのような状況になるのかおおよそは見当がつくのではないかと思います。


私の周辺には、日本はこのまま移民が増え、多民族社会化するのだと洗脳しようとする人達が現れます。

例えば、国内の旅行先や仕事場等で。

しかし、私は欧米の現在の状況とこの日本という国の独自性を合わせて考えると、

日本が多民族社会化するとは思えないのです。

そして、現在も多民族社会化をストップするためのエネルギーが溜まってきていると思っています。






PS:
前述の話とは微妙に関係ありませんが、

現在、マスメディアで進行している作戦の一つに、日本人というステレオタイプを壊すための謀略があります。

もしかして、あれも、これも日本人というステレオタイプを壊すための作戦なのかも知れない・・・

そういう目で日々のニュース等を眺めてみてください。

意外な出来事が、意外なニュースがその作戦であることに気づくでしょう。


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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。