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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■変な考えを持っているソーシャルストーカー参加者達

時折、私の周辺に出没するソーシャルストーカー参加者達は娯楽の少ない発展途上国から来たのではないか?

そんな風に思ってしまいます。

それは彼らの喋っている内容を聞いていてそう思うのです。

例えば、飲み会。

彼らはどうも大人数での飲み会に参加することがステータスだという変な考えを持っているようなのです。


私が大学生の頃はバブルが終わりかけている頃でしたが、私は派手に遊ぶ方ではありませんでしたが、

世の中が浮かれていたので、合コンとか飲み会はしょっちゅうでした。

そういうものにも随分と参加しましたが、それ程刺激は受けませんでしたね。


職場もしょっちゅう飲み会やる職場があったりして、夜通し飲んだことも随分とあります。

しかし、まぁ楽しいことは楽しいのですが、若かったからああいうのが楽しかったのだなと思いますね。

お客さんや仕事仲間とキャバクラ行ったり、ちょっと高い飲み屋に行ってた時期もあります。

しかし夢中にはなりませんでしたね。

もともと本質的でないものに対しては飽きるのも早いんです。

だから、寝所を潰す程遊びにのめり込むこともありません。


今は家で落ち着いて美味しいお酒を飲む方が好きですね。

私からすると何で大人数での飲み会に参加するのがステータスと思うのかまるで分かりませんね。

余程遊びを知らないのか?、娯楽を知らないのか?、

そもそも娯楽があまりない地域、国から来た人達なんじゃないのか?・・・。

そんな風にしか思えませんね(笑)。



■統一朝鮮は日本の災難

それと彼らを観察していて、

人権とか、決まりを普通に守るとか、そういう観念がない連中だなとは思います。

日本人的な常識から外れているというのでしょうか。

例えば、自分達の仲間が犯罪を犯して訴えられた。

その訴えを取り下げさせるために集団で訴えた人を脅しにかかる。

脅して言わせたとしても相手が謝ったのだから相手は自分が悪いことを認めたのだ。

だから相手が悪いのだ。連中はどうもそんな考えをしているのです。

むろん、私は連中に対して謝りなどはしませんが。

しかし、連中を見ていると、先進国の人間の考え方を持ってはいないと思うようになりました。

そんな時に出会ったのが以下の本です。

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統一朝鮮は日本の災難」 古田博司著

この本を読むと、中国や朝鮮半島の国々に対する深い洞察が展開されていて、

かの国々の人達がどういう考え方をしているのかということがよく分かりますし、

以下のような問題に対してなぜ韓国があのような対応をするのか、その理由もよく分かるようになります。

 ・慰安婦合意を破棄したのに10億円を返さないのはなぜなのか?

 ・照射問題で幼稚な弁明ばかりしているのはなぜなのか?

 ・徴用工問題のように過去に決めたことをひっくり返すのはなぜなのか?


また、ソーシャルストーカー参加者達がなぜ変な考え方をしているのか、

先進国の人間らしからぬ価値観を持っているのか、そういうことも分かるようになります。

韓国という国に関して言えば、工業化はできたけど、近代化は出来ていない古代のままということですし、

ソーシャルストーカーの参加者達はその朝鮮半島の文化の影響を色濃く受けた連中だという事なんですね。

創価学会然り、その他の朝鮮カルト宗教と呼ばれる宗教団体然りです。

詳しくは本を読んでいただければ分かりますが、要するに古代の人達であり、

先進国の考えを持った人間ではないということがこの本を読んでよく分かりました。



■マルクス・レーニン主義

私が政治経済学部の学生だった頃、マルクスと付いた授業がいくつかありましたが、

そのどれも受講したことがありません。

なぜなら、その数年前にはベルリンの壁崩壊やソ連崩壊がありましたし、

共産党が政権を執る国では大虐殺が起きていて、経済は失敗、市民には自由がないことを知っていたからです。

だから、学ぶまでもなくそんなもの不要と思い、マルクスと付いた授業は受けたことがありませんでした。

ゼミ自体はそれっぽい名前のゼミだったのですが、マルクス・レーニン主義自体にはまるで興味がありませんでした。


しかし、先日、ある政治学者の先生の動画講座を見る機会に恵まれました。

その先生はマルクス・レーニン主義を採用するとなぜ大虐殺が起きるのか、なぜ共産党一党独裁になるのか、

共産主義以外の考えを認めず、人々をなぜ洗脳するのか等を理論的に説明していました。

要するにマルクス自体がそういうことをやれということを資本論の中で言っているからなのですが、

大学の頃にこういう授業を受けたかったなぁと思い、また恥ずかしながら知ることの重要性を再認識しました。


先日、たまたまテレビを点けていたら、NHKで、

ポルポト政権時代のカンボジアで行われていた強制結婚について報道していました。

ポル・ポト負の歴史 強制結婚の闇


こういうことを平気でやるのがマルクス・レーニン主義を採用する共産党です。

人権もへったくれもないのです。

私は米国のような急進的な資本主義は嫌ですが、マルクス・レーニン主義に代表される共産主義はもっと嫌いです。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。