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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■トランプ大統領の壁建設政策



上記のニュースが出ています。ネット上にニュースの要点が出ていたので以下に転載します。

「メキシコ南部の町トラヒアコで1日、新しく就任したアレハンドロ・アパリシオ・サンティアゴ町長が暗殺された。
 新町長に任命されてから90分後のことだった。
 地元紙Excelsiorの報道によると、2018年7月1日以降に暗殺された政治家の数はサンティアゴ町長で6人目となるようだ。
 この2週間前には、フアレス市のオルガ・コベル市長(42)が就任5ヶ月目で誘拐され暗殺されていた。」

メキシコの北部は危険地帯で、こういうことが珍しくないとよく聞きます。

それはちょっと調べれば分かることですし、

上の記事で「暗殺された政治家の数はサンティアゴ町長で6人目となる」と書いてあることからも、

以下のニュースを見ても分かります。実際にその翌日にも別の市長さんが殺されていますので。



sankei.jpg

メキシコの女性市長、就任翌日に銃撃され死亡 組織犯罪撲滅掲げ当選(産経新聞)


私は以前に自分のブログに以下のように書いたことがあります。

「私の場合、メキシコからの麻薬密輸に関するドキュメンタリー映画を何本か見たことがあったので、

壁の建設がバカ政策と言っているけど本当にそうなのだろうか?とピンときました。」

 (「トランプショック! 」の「知ってればピンとくる」の項より)


このドキュメンタリー映画のうちの一本が以下の映画です。

メキシコの小さな町の医師が麻薬カルテルと戦うために市民たちと蜂起を決行するドキュメンタリー映画ですが、

米国側でもメキシコから麻薬カルテルの連中が侵入してくるのを防ぐために市民達が自警団を結成して

活動する様が描かれています。



アメリカとメキシコの国境ではこういう問題があるのだなと知っていれば、

トランプ大統領の壁建設をバカ政策だと報道しているマスコミが嘘をついていることを見抜けます。

グローバリズム推進派の日本のマスコミはトランプ大統領の悪いことしか報道しませんが、

私はトランプ大統領はむしろ恐ろしいくらい頭の切れる人ではないかと思っています。



■移民によって政治が変えられてしまう可能性

news.jpg

車両やバイクに放火 反マクロンデモさらに拡大(テレビ朝日系(ANN))

フランスは反マクロンデモが拡大し、ますます混迷を深めてきている感じですね。

しかし、私なんかは思うのですが、今更何をデモしているんだろうという感じです。

私はマクロンがどのような政策を掲げて選挙に出てきたのか詳細までは知らないのですが、

確かマクロンはEU賛成派でリストラをたくさんしますと公言していました。

一方、ルペンはEU反対派で国内雇用重視。

EU賛成派でリストラをたくさんし、ルペンの対抗馬として出馬している点から考えるとマクロンはグローバリズム推進派。

普通の労働者にとってはどう見てもいい政策をしてくれるようには見えないのに何で投票したのだろう、

そして投票したのに悪くなったからといって今更デモをしている・・・。

別にマクロンを擁護するつもりは毛頭ありませんが、とても不思議でなりません。

最初からルペンに投票しておけばこんなことにはならなかったのではないでしょうか?


それに、これだけの反発を招く人がよく当選したなと思います。

後で選挙結果の分析を見たら、地方はルペンで都市部はマクロンが票を取ったと書いてありました。

フランスで移民に投票権があるのかどうか知りませんが、移民が投票していたりするのでしょうか?

アメリカでは民主党は不法移民を入れたがっていますが、

それは不法移民に不正な手段を使って投票させる為という噂があります。

フランスでも同じようなことがあるのでしょうか?興味あるところです。

日本でも移民が沢山入ってきている状況ですが、移民を大量に入れて参政権を与えると、

政治が変な方向に変えられてしまうどころか、町ごと乗っ取られそうで怖いですね。

以前から問題にされていることですが。





追伸:
私の地元の武里駅でも柄の悪そうな外国人の集団が我が物顔で屯していることもあって風紀が悪くなって来ています。

外人嫌いでない私が言うのですから、かなり悪いという事です。

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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。