FC2ブログ

ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。




新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。


■2018年はどんな年だったか

昨年はどのような年だったのか、色々とあったと思いますが、

一言で纏めるならば、「反日カルト宗教が私に影響力を及ぼそうとした年だった」と思います。

そして、年の後半にはキチガイ女による暴行事件も発生しました。

これと前後して連中の付き纏いと嫌がらせが酷くなりましたので、

昨年末には久々に春日部市内にてポスティングによる周知活動を行いました。

冒頭の動画はその時に撮影したものです。

ちなみに、キチガイ女については不起訴となったことが担当検事さんから通達されました。

しかし、不起訴となったものの、このような暴力事件を起こしたことが公式に記録されたそうです。



■下らない反日カルト宗教

私にとって反日カルト宗教の信者でソーシャルストーカーに参加している連中というのは、

何も生み出さない愚か者にしか見えません。

去年1年間、反日カルト宗教は私に影響を及ぼそうとしてきましたが、

そもそも私(も含めた一般人)と彼らとでは考えていることが全く違うということが彼らには分からないようです。

これは、以下のことがその理由でしょう。

 ・自由な思考を禁じられてきた彼らには十分な思考能力がない

 ・カルト思想に洗脳されているから一般的な人が何を考えているのかが分からない


そして、この日本という国から考えた時、彼らは要らない存在、使えない存在であり、排除すべきものであると思います。

私の家族は彼らと何らかの関りを持ち、影響を受けてきたのかもしれませんが、

私自身は彼らと関わったことはなく、これからも関わるつもりは毛頭ありません。

なぜなら朝鮮文化に染まり切っている彼らとは私は根本的に相容れないからです。

それに、そもそもの関心の対象がまるで異なります。

彼らを見ていると本当に下らないなぁと思います。

よく集団ストーカーの被害者がカルトに取り込まれたという話が出るのですが、

私なんかはあんな連中によく取り込まれるなあと思ってしまいます。

なぜなら、カルト信者になるということは人生を捨てているようなものだからです。


一方、今、私が関心を持っているのはトランプ大統領当選を予想していた人達です。

学者等の先生方に限らず、予想していた人達全てに関心を持っています。

なぜなら、そういう人達は卓越した知識や卓越した感性を持っているだろうと考えているからです。

そして、その人達の書籍、動画、ブログなどを見て、その人達の考え方やものの見方を学んでいるつもりです。

だから、下らないカルト宗教やカルト信者になど関心はないのです。



■韓国

話は変わります。

昨年末に韓国軍のレーダー照射問題がありました。

私はもし韓国軍がレーダーを照射したのだとしたら、なぜ照射したのかと思っていました。

徴用工問題などで悪くなっている日韓関係の影響にしてはちょっとなと思ったからです。

すると、韓国が北朝鮮への密輸をしているのがバレることを恐れてレーダーを照射してきたのではないか?

という意見がネット上に出ていました。

私もこれではないかと思いますが、もっと何か隠したい他の何かがあってやったのかもしれないとも思います。

いずれにせよ、日韓関係の悪化で腹いせにやったとは到底思えず、隠したい重要な何かがあるように思えます。

何を隠蔽したかったのか、関心を持ってしまいます。

しかし、密輸にせよ、他のことにせよ、韓国軍が隠蔽に協力しているとすると、闇は深いなぁと思ってしまいます。

レーダーを照射したか否か、韓国が嘘の弁明をしているか否かに焦点が行ってしまっているような感じですが、

密輸の隠蔽の可能性ということにもっと焦点を当てた方がいいように思えます。



■2019年

今年は波乱の年になるような気がします。

リーマンショック程でないにせよ、もしかしたら経済危機が起きてしまうかもしれません。



■緩和政策と移民

以前から思っているのですが、経済緩和政策と移民というのはセットになっているように見えます。

経済緩和政策を採った国が移民や難民を積極的に受け入れているように見えるのです。

私の記憶が正しければ、リーマンショック以降、経済緩和政策を採ったのは欧米でした。

そして、それらの国々が移民や難民の受け入れを積極的に行っていた。

緩和政策実施下の環境で、多国籍企業が安い労働力を仕入れたいから

時の政権に働きかけてそのようにさせたのかもしれない等と考えてしまいそうですが、

本当にそうなのかは分かりません。


しかし、急激にしかも大量に外国人がやってくれば当然大きな社会問題になります。

移民・難民問題は徐々に大きくなり、緩和政策が一段落する頃にはクローズアップされる。

そして、それらの国々では移民・難民積極受け入れ反対世論が盛り上がってくる。

更に、保護主義的政策を採る政権が出来たり、そういう政治勢力が政権に入ってきて、

今度は移民・難民出て行けとなる。

今の欧米がこんな感じに見えます。


ちなみに、日本は今、移民・難民問題がクローズアップされつつある状況です。

欧米より少し遅れて緩和政策を実施し、その緩和政策は十分でなかったにせよ、いくらか景気を良くし、

現在は落ち着きつつある状況です。



■映画


「帰って来たヒトラー」という映画ですが、この映画、レンタルでなかなか借りることが出来ませんでした。

レンタル会社の評価では人気があった訳ではないのですが、どういう訳かなかなか借りることができませんでした。

1年くらい待っても一向に借りることが出来なかったので、結局、動画配信で見ました。

また、この映画をなかなか借りることが出来なかったので、試しに「ベンハー」を借りてみました。

すると、なぜか「ベンハー」は手続きした翌週くらいに借りることが出来ました。

どちらも同じくらいの人気の映画だったと思います。

これに何かしらの意図があるのかどうかは分かりません(意図がありそうにも思えてしまいますが・・・)。

ただ、この映画を見てみて、あまり一般市民に見せたくない勢力もいそうだなと思いました。

なぜなら、移民・難民などのことも問題にしているからです。

この映画、2012年に小説として発表され、2016年に日本でも公開されていますが、

映画の元となった小説と映画の内容が同じなのであれば、

2012年にはドイツでは移民・難民のことが密かな社会問題になっていたと考えられます。

いずれにせよ、今の日本の状況にも当てはまることがあって、とても興味深い映画です。




関連記事
スポンサーサイト
ブログランキング
よろしければクリックお願いします

プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。