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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■労働基準監督署に相談に行きました

8月の話ですが、労働基準監督署に相談に行きました。

7月から通い始めた派遣先が自宅から遠い場所にあるのですが、

それだけでなく駅からも遠い場所にありました。

通勤が難しいと判断し、7月末に9月以降の契約を継続しない旨を派遣会社にお伝えしました。

すると、職場の上司の態度が一変し、勤務の遂行に必要な情報をくれなくなりました。

また、些細なことで毎日のように言い合いになりました。

そこでその上司に「貴方の下で働くのは困難なので、この状況が続くのなら辞めさせて欲しい」と話をしました。

話し合いの結果、2日後に辞めることになりました。

しかし、私への支払いで問題が発生しました。

その上司の会社から私の派遣会社に通達が来ました。

仕事場に来ていて業務を遂行していたにも関わらず、2日間の勤務実績を勤務表から消去して欲しいと言うのです。

派遣会社を通して、仕事場に来ていて上司の指示で業務を行っていたのだから普通に支払いをして欲しいと要請していましたが、

一向に受け入れられる様子はありませんでした。

そこで労働基準監督署に相談に行きました。

労働基準監督署に行ってから1時間後にその会社から規定通りにお金を支払うとの連絡が来ました。

ちなみに、過去にその会社に派遣されていた人で、

途中で来なくなってしまって一銭もお金が払われなかった人がいたそうです。

色々と問題がある職場なのか、たまたま過去にそういう人がいたのか分かりません。


他の被害者さんのブログを読んでいても、

私と同じように労基に相談に行ったという報告記事を目にするので、

仕事上のトラブルというのは結構多いんだなと思います。

ちなみに、今回の件はソーシャルストーカーに関係するトラブルではなかったと思うので、

労基でソーシャルストーカーに関する周知活動はしませんでした。


しかし、最近、母親がガンにかかっていることが分かりまして、

それと前後してまたソーシャルストーカーの付き纏いが急増しています。

また積極的な周知活動が必要になってきているので、新しい周知方法を考えている所です。



■沖縄知事選

話が変わります。

少し前に沖縄知事選が行われ、玉城候補が勝利したのは周知のことだと思います。

私自身は佐喜真氏が知事になった方がいいのではないかと思っていましたが、

正直、沖縄のことはよく知らないので、どちらが当選するのか予想すらつきませんでした。

沖縄についてはケントギルバート氏の「危険な沖縄 親日米国人のホンネ警告」という本を

図書館で少し読んだことがある程度で、旅行に行ったことすらありません。

ただ、根拠はないのですが、何故か今回の選挙結果のまま終わるような気がしないのです。

本当に根拠はありませんが、何故かそんな気がしてなりません。自分でも不思議です。



■メディア批判

ウーマンラッシュアワーの村本という人が少し前にしたツイッターでの発言が話題になり、

先日、また別のツイッター発言で物議を醸しています。

先日のではなく、少し前の発言が以下のもの。



これを読んで私は「へぇ。そうなんだ。知らかなった。」と思いました。

何せ、私はテレビ業界の人間ではないので。

これってテレビ業界とか芸能界の人じゃないと知り得ないことですよね。

基本的な知識ではなく、業界人でないと知り得ない専門的な知識じゃないですか。

何を言っているのかなぁって感じですね。


それにメディア批判なんて私が大学生の頃の授業でもやってました。

マスメディア概論とか何とかいう授業だったと思いますが、

要するにメディアはしばしば嘘をつくというのを大学の先生が講義していました。

ですから、別にメディア批判は今に始まったことでもないんですね。


それとメディアに対する不信感ですが、それは別に妄想でもなく、持って当然のものではないでしょうか?

例えば、2016年に行われた米大統領選。

以下の記事にもあるようにアメリカの主要メディアのほとんどがヒラリー候補の勝利を予想。

しかし、結果は皆さんも知る通りです。

いくら何でも意図的に偏向して報道しているんじゃないの?って疑って当然の事態ではないでしょうか。

また、偏向報道でなかったとしても、これだけ外されると当然不信感は持ちますよね。

こいつらが作る報道番組見てて大丈夫なのだろうかとか。

報道の敗北、トランプの勝利 「世論調査」はなぜ外れた?

「下馬評ではヒラリー・クリントン氏(民主党)有利との見方が圧倒的だったアメリカ大統領選で、
ドナルド・トランプ氏(共和党)が「逆転」勝利を収めた。事前に州毎の選挙人獲得予想を
明らかにしたアメリカの主要メディアは10社以上あったが、その殆どがヒラリー氏勝利を予想していた。
接戦を予想していた社でもヒラリー氏が10人前後リード、離れていた社では100人近い選挙人数の差を
予想する社すらあった。 」


それとメディアを批判する人が妄想的だとか精神がおかしいというのは、

共産主義政権が政権批判する人に精神病患者のレッテル張りをするのに

よく似ているように思えてしまいますね。



■日本軍に関する偏向報道

私が10代の頃から持っている疑問です。

よく昔からメディアに出てくる記事や番組内容が、

「日本軍は非合理な作戦を各地で強行させた。そんな体質だから日本軍は敗北した。」

というもの。

補給もなしに兵士を何百キロも歩かせて戦わせたとか、

近代的な武器を持つ相手に対し劣る装備で戦わせてたくさんの兵士を死なせた等。

しかし、日本軍はわずか半年で東南アジアと太平洋の島々を占領し、一時的と言えど広大な領地を獲得しています。

子供心に何かアンバランスだなと引っ掛かったのです。

それは

「間抜けな組織が変な作戦ばかり命じていてわずか半年で広大な領地を占領することが出来るのだろうか?」

という疑問です。

まず無理でしょう。

だから、間抜けな組織でもないし、変な作戦を命じていないのではないか?

もし変な作戦を命じるとしたら、何かそうせざるを得ない理由があったからではないかと思いました。

しかし、当時はネットがなかったので色々と本を探してみましたが、その疑問を解消できる本には巡り合えませんでした。

これなんかも昔から続いている偏向報道ではないかと思っています。



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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。