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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■アメリカン・ホラー・ストーリー カルトについて

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4/23よりFOX TVでアメリカン・ホラー・ストーリーの最新シーズン カルトの放送が開始されました。

見てみましたが、カルト宗教のことを扱っている訳ではないようですね。

まだ1~2話しか見てないので今後どのように話が展開していくのかは分かりませんが、

今のところ、ちょっと意外な内容だなぁという感じです。

内容はどうもトランプ支持派の米国市民とクリントン支持派の米国市民に関することのようですが、

トランプ支持派の米国市民が悪く描かれています。

しかし、確かFOX TVは左翼がかった米国のメディアでも珍しい保守派メディアだったと思うので、

この内容は私にとっては意外でした。

このままの状態で話が展開していくのか見物だと思っています。

それとこういう海外ドラマで注意したいのが日本語の翻訳です。

内容を意訳し過ぎていて、実際に英語で言っていることと異なっていることもあるので、注意したいですね。


■注意したいソーシャルストーカーの基本戦略

私に対するソーシャルストーキングに参加しているのは創価学会の信者、霊波の光の信者達であることは確認しています。

そして、これらの新興宗教団体の信者達が他の被害者さんへのソーシャルストーキングにも参加していることは

ネット上の目撃情報などや実際の体験談からも明らかになっています。

創価学会のような広域新興宗教団体は全国的に特定人物に対するソーシャルストーキングを行っているとされていますが、

地方にはその地方に拠点を置く地方新興宗教団体もあり、

そういう団体がソーシャルストーキングに参加していることも確認されています。

そして、注意したいのがこういう新興宗教団体がとる基本戦略です。

それは参加者達が新興宗教団体の信者であるということを徹底的に隠すことです。

新興宗教団体の信者であるということがバレるとカルトだと思われてしまいますからこの戦略は当然と言えば当然なのですが、

私が見る限りその隠し方はかなり手が込んでいます。

教団の信者でない人間を使ってまで自分達が新興宗教団体の信者であるということを隠そうとします。

場合によっては教団の信者でない人間を二重三重に使って隠そうとするでしょう。

そして、自分達の教団がソーシャルストーキングには参加していないと隠ぺいしようとするでしょう。

しかし、私や他の被害者の人たちは参加している大部分の人間がカルト信者であることをすでに知ってますし、

彼らがカルト信者であることを見破るのは容易です。

言動が普通でないですから。

最後にカルト集団についての動画を掲載します。

カルト集団がどういうものか理解を深める一助になればと思います。




■朝鮮半島国家の指導者と乙支文徳(ウルチ・ムンドク)

話が変わります。

朝鮮半島情勢が展開してきているように見えます。

この先どうなるのか正直分かりませんが、何となく金大中と金正日が会談した時と似てるように思えます。

そして、朝鮮半島の国家指導者、特に北朝鮮を見るときに、私が思うのがこの乙支文徳という人です。

隋の大軍を様々な策略を用いて撃退した高句麗の将軍で、朝鮮半島では歴史で必ず習うそうですね。

以下のリンクを見ていただければ分かると思いますが、乙支文徳は何度も降伏したフリをして隋の大軍を撃退したそうです。

米国と対決してきた北朝鮮の指導者達は乙支文徳という人を相当意識しているのではないでしょうか?

世界でトップの軍事大国でもある米国を策略を用いて翻弄し、最後には朝鮮半島から追い出す・・・

それが彼らの基本戦略であり、その手本がこの乙支文徳という人物なのではないかと。

しかし、そのことを示すエビデンスはありませんので、本当にそうなのかは分かりません。

しかし、朝鮮半島の人間、しかも北朝鮮の指導者がこの人物を意識していてもおかしくはないと思います。


ウィキペディア:乙支文徳

Weblio辞書:乙支文徳



■国内情勢

倒閣勢力は安倍総理を攻めきれないと考え、閣僚攻撃に移ってきたのかなという感じに見えますね。

倒閣勢力の攻撃パターンというのはある程度決まっている様に見えます。

例えば、第一次安倍内閣の時は閣僚に対する攻撃を行い、閣僚の辞任連鎖を起こして、最終的に倒閣に持ち込んだように見えました。

第二次安倍内閣では安倍総理の奥さんや周辺の人間を攻撃の材料としたように見えます。

しかし、そのネタもそろそろ切れてきたのか、今度は閣僚攻撃に移ってきたのかなという感じです。

ちなみに、麻生大臣に対する攻撃パターンは麻生大臣の言葉尻を突く失言攻撃のように見えます。

こんな非常識なことを言った、こんな変なことを言ったと言葉尻を突いて脚を引っ張るやり方です。

麻生大臣が総理をやっている時はこのネタが多かったと思います。

しかし、今回は部下の任命責任で辞任をさせようとしています。

ちょっと強引過ぎのように思えます。

攻撃ネタがないんでしょうか?。

しかし、自民党で現政権の倒閣に前向きな人たちは、ちゃんと現政権と自分たちの党を守らないと

倒閣だけでは済まず自民党が野党に転落する結末になりかねないことに注意すべきだと思います。

小泉政権後に一年おきに政権が交代し、結果野党に転落した時と同じパターンです。

現政権が気に入らないから倒閣運動に協力したら、次から1年おきに内閣が代わり、選挙で野党に転落・・・

そんな風にならないといいのですが・・。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。