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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


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■ホラー映画よりも怖い実際のカルト集団6選

こちらの画像はカルトについて検索していた時に見つけたサイトのページです。

GIZMODO:ホラー映画よりも怖い実際のカルト集団6選

と題してあって、海外のカルト集団について書かれています。

これをそのままドラマ化すれば、

それこそ立派なホラードラマ、ホラー映画になってしまうようなカルト集団の日常が書かれています。

これを読むと、カルト集団、カルト宗教の人は暴力、虐待、異常性といったホラーな日常を生きていることが分かります。



■国内のカルト

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では国内のカルトはどのような感じなのかと調べてみたらこの本を見つけました。

以下のリンクはこの本について解説しているページです。

日本に存在する「カルト村」の実態とは?


この本を書いたカルト村は食事抜き、体罰、手紙の検閲が当たり前という

中国や北朝鮮といった共産主義国家のような社会だったようですね。


特に体罰のところが酷いですね。

炎天下に食事抜きで立たせるとか、裸で立たせるとか、髪の毛掴んで引きずりまわして壁に打ち付ける・・等々。

強制収容所と変わりません。

ちなみに、私が子供のころも体罰はありましたが、竹刀でポカッと叩かれたり、頭をパーンと叩かれる程度。

先生方も子供に怪我をさせるようなことはしませんでした。

また立たされたりもしましたが、食事抜きというのはありませんでした。



そして、興味深いのが手紙の検閲。

「内容をチェックするに留まらず、『むかついた』や『さいあくだ』というマイナス表現は黒く塗りつぶされてしまう。」

「徹底的に情報規制し、子どもたちに知識を与えない。そうすることで、環境への不満が生まれないようにしていたのではないだろうか。」

検閲、表現の自由の否定、情報規制・・・

表現の自由がなく、インターネット規制をしている共産主義国家みたいですね。


もっとも、このカルト村に限らず、カルト宗教の信者はこういうのを当たり前と思っている所があります。

他人の手紙、メールをのぞき見るのも当たり前、そして監視、尾行、つきまとい、当たり前。

自由主義陣営の日本で育ってきた私としては全く信じられない感覚をしています。

興味のある方は下のリンクをクリックしていただければこの本のページに行きます。

ご購入して読んでみてください。

Amazon:カルト村で生まれました



■その他カルトについて

たまにソーシャルストーカーの参加者から、

なぜそれほどまでに嫌われるのだろうという表情をされるときがあるのですが、

それは簡単な話で、その人がカルト信者、もしくはそれと変わらない考え方をしているからです。


そういう人は先に挙げたカルト集団のような性質を持っています。

具体的に言うと、暴力、嫌がらせで人にいうことを聞かせようとするのは当たり前、

他人を監視するのは当たり前、

検閲、盗み見、尾行、つきまとい、そんなの当たり前・・・そんな感覚を持っています。

カルト集団やカルト宗教を辞めた人は別でしょうが、辞めてない人はこういう感覚を持っている。


しかし、私達一般的な人間からすると、そんな感覚を持っている人間や集団と関わりたいと思うはずがない。

出来るだけ関わって欲しくないし、必要となんかしてくれなくてどうぞ結構といったところでしょう。


もっとも、カルト集団やカルト宗教の人間は私達のこういう感覚は分からないでしょうし、

私がここで述べていることも分からないでしょう。

なぜなら彼らの多くがカルト集団の中で生きてきていて、カルト的な考え方に染まり切っているからです。


そして、こういうカルト的考え方に染まりきっている人というのはたいがい言動がカルト的で、

その人の言動は私達からするとまともに見えません。

どこかのカルト宗教、カルト団体に属しているのだろうなと思ってしまいます。

それだけ変だからです。

しかし、例えカルト信者であっても言動がカルト的でない人は普通の人に見えるだろうと思います。

そういう人はおそらく、カルト的な思考を内面で否定しているか、

カルト集団に属していてもそれ程関係が深くないのでしょう。



■モリカケ

世の中のことに話が変わります。

国民の多くがモリカケ問題追及に時間を費やしている野党に対して疑問を持っているのは周知の通りです。

そして、多くの方もそう思っていると思いますが、

モリカケ問題に時間を費やしている野党には中国の影があるのではないでしょうか?

中国は韓国では左派を支持して朴政権を転覆させ、そして現政権を樹立。

そして、日本でも左派を支持して日本の国防を強くしないようにしているのではないかと思っています。

このブログを読んでいる皆さんもそう思っている方が多いと思いますが、私もそう考えています。

しかし、中国に占領されたり、属国にさせられたりしたら、先のカルト村よりもっと酷い社会が待ってます。


それと、全く違う話ですが、今後、朝鮮半島には親日的な政権は出来ないでしょう。

現状の流れを変える何か特別なことでも起きれば別ですが、そうでもない限り出来ないでしょう。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。