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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


朝鮮

■AKB田野さんの発言について

先日、AKBの田野さんという人が

 「韓国好きな日本人は好きじゃない」
 「韓国人になりたがってる日本人、嫌い」

と発言し、謝罪することになったのは皆さんもご存じだと思います。

在日朝鮮人の人が多いと言われる芸能界、TV界においてこういう発言をするとどうなるのか、

それはそこで働いているご本人であればよくご存じだと思うのですが、

結果が分かっていながらなぜこのような発言をしたのかが非常に気になりました。


どうしても言いたかったからついつい言ってしまったのか、

それとも若い人たちの間で韓国メイクが流行しているということを広めたい誰かがいたとして、

その人の言うことを聞いて言ったのか・・・。

真相はご本人にしか分かりません。


それともう1つ疑問に思ったのは、

テレビを見ないと言われる若い人たち、しかも保守化していると言われる若い人たちの間に

韓国メイクが広まるのか?

ということです。


芸能界、TV界、そしてファッション業界は在日朝鮮人の人が多いと言われてますから、

こういう世界に関係している若い人は韓国メイクなるものを重宝するのかもしれませんが、

こういう世界に関係していない一般の若い人たちはどうなんでしょう?

しかもTV離れが進んでいて、保守化しているとされる若い人たちです。


ちなみに、若い人たちがTVを全く見ないというのは私には理解できる話です。

私もほとんど見ませんから。

家に帰ってきてTVを点けることはあまりないです。

若いころはもう少し見ていたと思いますが、それでも見てる番組の数は少なかったですね。

年を経るに従ってさらに見る数が減り、今では殆どみません。



■ソーシャルストーカーと朝鮮カルト

私に対するソーシャルストーカーの参加者、そしてそれをさせている者、

この連中はいわゆる朝鮮カルトの信者であったり、それに深く関係している者です。

ソーシャルストーカーは朝鮮カルトがやっているというのは被害者の間では半ば常識となっていて、

こいつは今さら何を分かり切ったことを言っているんだと思う方もいるかも知れません。


しかしながら、保守系の人たちが書いているブログなどを読んでいて、

ソーシャルストーカー参加者の言動が朝鮮カルトの連中の特徴と一致する点が多数見つかったため、

改めてこう書いている次第です。


①支離滅裂

で、その一致した特徴とはどういうものなのかと言うと、

まず挙げられるのが支離滅裂なところというか、倒錯主義的な点ですね。

まぁカルト宗教ですから、支離滅裂で倒錯主義的であるのは合点の行く話です。

以前に「あべこべ工作」という記事を書いたことがありますが、

実は、一体どういう考え方をしているとこういう「あべこべ工作」をするのだろうと長らく疑問に思っていました。

しかし、よく考えるとこれは工作でも何でもないんですね。

要するに支離滅裂なだけなんです。


彼らの世界というのは一般的な日本人社会とは著しく異なる非常に独特な世界なのでしょう。

だから彼らの言動は理解できないものが非常に多いですが、それもそのはずです。

そして、理解する必要もない。


②北朝鮮

彼らを観察していて思ったのが、

北朝鮮や中国等の共産主義国家の人間みたいな考え方をしているということです。

根本的に自由に対する考え方が我々一般的な日本人とまるで異なるようです。


他人を監視するのも当たり前、他人を拘束するのも当たり前。

言論弾圧当たり前、情報操作、情報制限当たり前。

人の自由も踏みにじっても構わないと思っている。

さらに言うと、基本的に上の者は何をしてもいいと思っている。

バレさえしなければ犯罪もOK・・・等など。


彼らを見ているとそんな考え方の社会で育ってきたのだなと思い至りました。

朝鮮の文化の影響を受けたカルト宗教という共同体の中で育ってきたのならば、

こういう考え方になるでしょう。

同じモンゴロイドなので外見は私たちと変わりませんが、

内面は自由主義陣営の国の人間とは思えないような考え方をしているようです。


③西洋文化至上主義

彼ら全員ではなく、一部なのですが、どうも西洋の文化が上で日本文化はその下と思っているようです。

そして、西洋の文化に被れたがっている。

非常にユニークというか、相変わらずの支離滅裂というか・・・、この点についても私は全く理解が出来ません。

まぁカルト宗教ですから理解など到底できるものではないですが・・・(笑)。

しかし、この性質は、おそらく亡国の民だからではないかと思われます。

朝鮮半島という地域から出て日本に住んでいる。

しかしながら、母国のアイデンティティーも拒否したい、日本という国のアイデンティティーはもちろん拒否したい。

そんな考えが背後にあるからではないでしょうか。



■政治は圧力団体間の闘争

話は変わって世の中のことです。

学生時代にあまり勉強しなかった私ですが、政治の授業でこの言葉だけは覚えています。

そして、政党や政治家を判断する上で使い続けている知識です。

ところで、あまり知識のない私はこの言葉がどういうルーツの言葉なのかよく知りません。

ただ、学校の授業で聞いてこれは使えると思って覚えました。


ご存知の方も多いと思いますが、「政治は圧力団体間の闘争」とは、

「同じ利益を持つ集団が政治に介入し、自らの利益実現のため、政党や政治家を動かす、

そして、政治とはこの集団と集団との争いだ」という政治の構造を説明する言葉です。

政治家や政党の裏にはそれを支援する支持団体がありますが、それを語った言葉でもあります。


共産党には共産党を支持する労働組合があり、民進党にはそれを支持する労働組合があり、

公明党にはそれを支持する創価学会があり、自民党には様々な支持団体があります。

そして、その支持団体は自分たちの利益の実現のため、政治家や政党に陳情したり、献金する。


こういう政治の構造を知っていれば表面的なことに惑わされないで判断できます。

私は民進党を一度も支持したことはないのですが、

それはある時期から社会党の労働組合が民主党の支持に回ると知ったからです。

要するに民主党は表紙を変えた社会党になるのだと分かったので支持しませんでした。


私はたまに民進党を支持して失敗したという人に遭遇するのですが、

そういうのも政治の構造を知っていれば行わなかった選択だと思います。


また、政治家や政党を見るときは常にどういう支持団体が付いているのだろうと考えます。

小池都知事が都知事選に出るとなってしばらくの間騒がれていましたが、

一体どういう勢力が彼女を支持して動かしているのだろうとずっと考えてました。


地元の選挙でも、こいつはこれだけの票をとって当選したが、

一体どういう人たちが投票したのかな、なんか支持団体とかあるのかなと考えます。


政治家だけではないです。

コメンテーター、政治解説者、記者等の文章もただ読むのではなく、

この人はどういう背景を持った人なのか、内容よりそういうことを気にして読んでます。

思想背景とか、政党との関係とか。


そういうのを気にして読んでいれば、この人の書いていること、なんか用語が左っぽいな。

この記者、どこかの政党の差し金?とか想像がつくようになります。

しかし、テレビに出てるからとか新聞に書いてあることだからということだけで判断すると、

何も見えてこないのではないでしょうか。


他にもこの知識は政治家の行動予測にも使えます。

この人、確かあの団体と近い関係だったな。

そうすると、その団体から頼まれて結局はこう行動するんじゃないだろうか、

というような予測が立ちます。

まぁ、一派遣社員である私にはこんな予測をしても何の得にもなりませんが(笑)。


こんな風にこの言葉というのは非常に応用範囲が広く、使える知識です。

すでにご存知で、そんなの当たり前じゃないかと思う方も多いかもしれませんが、

何かの参考になればと思って掲載しました。


PS:
1つ申し上げ忘れましたが、この考えは他の被害者さんを見るときにも役立ちます。

この人はどんな背景を持った人なのか、どこかの団体に属した人なのか、

それとも、どこの政治団体、宗教団体にも属さない全くの個人なのか等。



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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。