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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■ソーシャルストーカーの目的

国内にいる北朝鮮の工作員たちを警戒しなければならない時期のはずなのですが、

最近ソーシャルストーカー参加者達のつきまといがまた増えてきているようです。

本来監視しなければならない人間達を監視しないで私のような人間につきまとう・・・。

こういう状況を見ると、ソーシャルストーカーというのは防犯の為に行われているのではないことが分かります。


私は、ソーシャルストーカーは、


本来監視しなければならない人間達を監視網から外すために行われているのではないか?


と以前から考えています。



私たちの日本社会にとって危険で監視しなければならない人物・・・そういった人物を監視するために監視網が設けられた。

しかし、監視を担当している組織に反日的な考えを持った集団なり組織が入り込んでいるとしたら、

本来監視しなければならない人間とは別の人間をターゲットにし、本来の監視対象が野放しになります。

そして、現在はこのような状態になっているのではないでしょうか?



■創価の幹部の子供というウソの検証

私が創価の幹部の子供というウソ、こんなウソの検証などする必要もないことだとは思いますが、

別のことを調べたいので色々と検証作業をしていた時期があります。


どんなことをやっていたのかというと、ソーシャルストーカーの参加者達に対して、

「ちゃんと人間革命読まないからいつまで経ってもそんなことやらされているんだよ。」と言ったり、

「さぁて、これから帰って人間革命読むかぁ。読んでない奴がここにいるけど。」と言ってみたりしていました(笑)。

しかし、言われた方はバカにした顔してニヤついていました。

幹部の子供にそんなことを言われてヘラヘラしていられる訳はありません。


この方法よりももっと顕著な反応が得られるやり方がありました。

それは、「Fが取れないからこんな時間までそんなことやらされているんだよ。信仰心のない奴はダメだねぇ。」とF関係の話をしてみること。

これについては言われてムッと来るらしく、電車のホームで言った相手から後ろから押されたり、

仕事場で急に仕事をいいつけられて残業をさせられる羽目になったりしました。

私が本当に幹部の子供であれば、

「Fが取れないからこんな時間までそんなことやらされているんだよ。信仰心のない奴はダメだねぇ。」と言われたら、

すみませんと謝り、直立不動にでもなって下を向いて小さくなっているはず。

しかし、そんな態度は一向に見られないどころか、職場で急にひどい扱いを受ける羽目になりました。


もっとも、幹部の子供であればソーシャルストーカーのターゲットになることなどあり得ません。

ソーシャルストーカーに参加している人間と言うのは、カルト宗教の人間が多いです。

ソーシャルストーカーの被害者という事情から私はカルトの人間はたくさん見てきました。

カルトの人間は、ひたすら上のカルト要員の気持ちを忖度し、嫌われないよう、気に入られるよう行動します。

上の人間に逆らうなどあり得ません。

だから、こんなことして調べなくても、自分が幹部の子供だという話がウソだとすぐに分かるのです。



■中国の経済

別の話になりますが、中国は今年に入って自国に人を入れなくなってきています。

経済の状態が良くないから雇用を確保するために人を入れなくなって来ているのでしょうか。

一時期中国の経済はバブル崩壊直前と言われ、株価が暴落しそうになりました。

しかし、今はバブルの急激な崩壊を防ぎ、ソフトランディングさせようとしているのかも知れません。

中国は一帯一路構想に基づき、関係国にお金を貸してインフラ整備を促しています。

私からすると、これは国内で落ち込んだ需要を海外に造って補おうとしているように見えます。

お金を他国に貸して海外に需要を造り、国内需要の減退により余っている国内のリソースを使う。

お金を貸す条件が資材や建築会社は中国のものを使うというのであればまさに目的はこれでしょう。

そして、それによってしばらくの間中国経済を回す。

こうすることでバブルの急激な崩壊を防ごうとしているように見えます。

日本もこういうことが出来ていたらバブルの急激な崩壊は防げたかも知れません。


ただ、世の中は徐々に保護主義に向かいつつあるように思えます。

当の中国も人を受け入れる条件が厳しくなり、自国に入れる人を制限し始めています。


グローバル化の進行は過度な競争をもたらし、私たち一般市民にとっては生きにくい世の中になってしまった。

自国の企業が外に出て活躍するのはいいが、よその国から企業や人員を入れるのはもう嫌だ・・・

多くの国で人々はそう思いつつあるのではないでしょうか?


しかし、私も若い時はグローバル化が進んだ方がいいと思い込まされていました。

別に平社員でしたから、私がグローバル化を志望しても世の中には何の影響もなかったわけですが、

メディア等に洗脳されていたのだと思います。

しかし、年をとり、考える力もつき、色々と経験していく中で、本当にいいのかな?という疑問が芽生え、

疑問が確信に至るまでにそれ程時間はかかりませんでした。

今は私のような人間が増えているように思えます。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。