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ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■朝鮮系の人の特徴?

ソーシャルストーカーの連中が以前からついている嘘の一つに「私が創価の幹部の子供」というものがあります。

見え透いた嘘なので結構笑える嘘だなと思います。

保守系の人達が書いているブログを読んでいると、

朝鮮系の人達は突拍子もない嘘をついて人をだまそうとする傾向にあるということがよく書かれています。

この嘘はまさに突拍子もない嘘をついて人をだまそうとするこの傾向に一致しています。


しかし、笑えない部分もあります。

というのも、これは私の家族を分断するための工作だからです。

私なら一笑に付して信じませんが、家族の中には不信感を抱く者もいます。

家族の中にはソーシャルストーカーに近い人間もいて、そういう人間に限ってだまされる(笑)。

しかし、私は日常の生活が実体験としてあるので、こういう突拍子もない嘘にはだまされません。


例えば、先日、海に行ったときに、駐車している間に私の車に引っかき傷が付けられてしまいました。

幹部の子供が乗る車が傷つけられるような事態が発生するでしょうか?。

しかも、私が被害届を出そうとしたら、私の父親はそんなことするなと言って止めました。

問題を起こしたくないからでしょう。

私の父は私がカルトと問題を起こすといつも私の側を抑制しようとします。

この父の行動が全てを物語っています。



また、職場の例なのですが、私は派遣社員なので正社員の人に比べてよく勤務先が変わります。

そして、新しい職場にはカルトの女と思しき人間が近くにいるケースがあるのですが、

いずれのカルトの女もカルト信者たちの中では上位にあるのか、

周辺のカルト信者たちはその女には一目置いていて逆らわない様子です。

そして、職場のカルト信者たちは私のことを下だと思って接しています。

年齢が私の方が上のケースが多いので表面的には丁寧ですが、

カルトの女がなぜか一番上で、自分たちはその下、私はさらにその下と思っているようです。

私が見てきた経験では、カルト信者は上下関係に敏感で権力を持っている人間には絶対に逆らいません。

こういうことも私がカルトの幹部とは何の関係もないことを雄弁に物語っています。


このように日常の私の経験の例を挙げましたが、

こんなことを考えなくても私の家族を分断する突拍子もない嘘なんだなと分かりそうなものです。

しかし、ソーシャルストーカーに近い人ほどこういう嘘に騙されやすいようです。

そういう人は朝鮮系の人の影響が強いから騙されているのでしょうか。

興味深いところです。


いずれにしても、私がこういう工作を受けているということは他の方も受けている可能性が高いので、

注意喚起と情報共有の目的でこちらに書かせていただきました。

同じような工作を受けている方のお役に立てたら幸いです。



■私の父

私の父の話が出てきたので、ついでに書いておこうと思います。

父は朝鮮人は嫌いだと言いながら、IT業界でやっていくには朝鮮人と結婚する必要がある・・等とも仄めかします。
(朝鮮系の人とすぐに分かるような人が周辺にいたことがほとんどないのでかなり突拍子な主張ですが・・・)

また、時折、保守系の人達が言うようなことに近いことを言うのですが、実は共産主義にシンパシーを感じています。

何を申し上げたいかというと、

被害者の皆さん、特に保守系に近い考えをお持ちの方は注意してくださいということです。

私の父は年老いていますし、左翼の活動家でもないので、それ程危険性は高くないと思いますが、

退職して暇にしているので、皆さんに接触を試みて何らかの工作を行う可能性も否定できません。

私は年老いた父を放置するわけにはいかないので一緒に暮らしていく義務がありますが、

皆さんは他人なので関わる必要もありません。



■原因

私の家の地域には創価以外のカルト宗教の信者の家も結構あります。

労働組合の人も少なからずいたという話も聞きます。

思うに、こういう人たちに私の話を聞かれて危険視されるようになったのかも知れません。

日本もそのうち核ミサイルが必要になるかもしれない等と事あるごとに言っていたので、

そういうのが漏れ伝わり、ソーシャルストーカーに発展した、

つまり、ソーシャルストーカーの目的は私の考えを変えさせることにあるのかも知れません。


しかし、もし本当にそうで、核ミサイルが必要だなんてとんでもない!と思って

私の考えを変えさせたい人がいるとするならこの場を借りて言ってみたいのですが、

結局、核ミサイルが必要な状況になってしまってませんか?

しかも、今回は前回と違って待ったなしに近い状況。

私が危険なのではなく、私たちの置かれている状況が危険だったのだといつか気づいて欲しいものです。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。