ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■仕事の操作

最近、派遣会社ないし、創価学会は、

私の派遣先を自分たちの都合のいい先に操作しているのではないかと考えています。

派遣会社がやっているのか、

創価学会が派遣会社に影響力を行使してそうさせているのか分かりませんが、

自分たちの都合のいい派遣先に私を誘導し、はめ込もうとしているのではなかと思われるのです。


というのも、前の派遣先との契約が終わる1ヵ月以上前から派遣会社に仕事を依頼していたのですが、

1~2件くらいしか案件の紹介を受けていないからです。

そして、契約が終わった後は希望と異なる案件を1~2件紹介され、

最終的には5月開始の案件を紹介されて終わっています。

何らかの不正な理由があり、この5月開始の案件に私をはめ込みたいのではないか・・

そう考えています。


これと似た現象は前の派遣先に決る時にもありました。

前回も紹介される案件の数がかなり少なく、そして、紹介される案件も何故か落ちそうなのばかりでした。

なかなか決まらないので以下の記事をアップしたりもしました。

IT業界から干されているようです!


派遣会社は最初の頃は親身に対応してくれて、

1つの派遣先との契約が終わると多くの案件を紹介し、何とか早く契約を決めてくれました。

しかし、最近ではこの通りです。収入も上がりません。


派遣会社が創価学会の強い影響下にあるのかどうかは調査しない限り分かりませんが、

もし私が無収入になることなどお構いなしにどこかの案件に私をはめ込もうとしたり、

私にまで手が回らないでほったらかしだったりするなら、

他の会社でお世話になりたいと考えています。



■世の中のこと

少し前に米国に行ったので多くのアメリカ人と話す機会に恵まれました。

それもエリートやいい会社の社員等ではなく、一般庶民と言える層の人たちです。

そして、そういう人たちが言っていたのはトランプ大統領の政策に期待しているということでした。

ただ、大統領の政策から考えて、一般の人たちのこの反応はある意味当然と言えるものです。

しかし、そういうことはあまりマスコミは報道しないようです。


最初の移民入国制限が大統領令で発令された後、

マスコミの報道はそれに反対する人たちばかりを取り上げていました。

しかし、私にはそれは奇異に映りました。

というのも、トランプ大統領は米国民の半数前後の人たちからの得票で当選しているのですから、

彼の政策には米国民の半数前後の人たちが賛成しているはずだからです。

半数前後の賛成している人たちが取り上げられていないのは変だと思いました。


そう考えていると、以下の記事がアメリカのマスコミから出てきました。

トランプ大統領の入国規制、支持が上回る


これによって彼の政策に米国民の半数前後の人たち賛成していることが再確認できました。

米国のマスコミも反トランプの報道ばかりではないかもしれないと思いました。

しかし、私が知る限り、彼の政策を支持している人たちの反応が報道されたのはこれだけで、

後は反トランプの報道ばかりのようです。

こういうのは非常に怖いことだなと思います。


トランプ大統領は米国民の半数前後の人たちからの得票で当選しているのですから、

米国民の半数前後は彼の政策に賛成しているのです。

しかし、それが全く報道されず、反対している人たちについてばかり報道される。

とても怖いことだと思いませんか。

そして、日本でも同様のことが起きています。



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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。