ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


■スイッチ切替式片目車両と反日思想

ここのところなかなかブログを書く時間が取れなかったのですが、その間に変なことがありました。

ちょっと前にアパホテルが話題になったのはご存知だと思いますが、

ツイッター上で私がアパホテル擁護のツイートをリツイートしたところ、

そのすぐ後に以下のスイッチ切替式片目車両が私の家のすぐ近くに現れたのです。

この片目車両、ソーシャルストーカーの参加者たちが被害者に対して何かを主張したいがために現れると言われております。

まぁ私としては片方のライトが消えている車を見せてくれたからといって嬉しくとも何ともないですが(笑)、

これが巷でよく目撃されるスイッチ切替式片目車両ではないでしょうか。



動画を見ていただくと分かると思いますが、

この車、ヘッドライトのスイッチを切り替えると片方のライトが消灯した状態になったり、

両方のライトが点灯した状態になったりするようです。

単なる故障の結果としてこうなったのか、改造してこうなったのかは分かりませんが、

撮影してから一週間が経過しているので、改造車両ならもう元に戻してしまっているでしょう。


ちなみに、これは私の家のお隣の車です。

お隣がこの車に乗って近隣の被害者さんの所に出向いているのかどうかは分かりません。


ただ一つ言えるのは、私がアパ関係のツイートをリツイートしてからすぐに現れたことから、

お隣も含めて、ソーシャルストーカーに参加している連中は極めて反日思想の強い人間だと言うことです。

アパホテルの問題では中国や韓国を支持していて、この車を使ってそれを示すために現れたのでしょう。

そして、すぐに現れているということは中国や韓国に対する忠誠心の強さを示しているのでしょう。


よくソーシャルストーカーに右も左も関係ないという話を耳にしますが、

私は自分自身の色々な実体験から絶対にそんな風には思えないのです。


私は日本の伝統武術に興味があったことから過去に小笠原流の礼法をかじったことがあるのですが、

教えてくれる先生に圧力がかかるようになったので辞めざるを得なくなったことがあります。


また、電車の中で「中国と日本が戦争したら日本は滅ぶ」と言っている輩がいたので、

「そんなことねぇだろ」と聞こえるようにつぶやいてやったら、次の日、職場で結構な嫌がらせを受けたこともあります。
(今の職場は反日思想を持った人がチラホラいるようなので)


その他にも例を挙げればキリがないくらいのことがあり、

ソーシャルストーカーに参加している連中は反日的思想が強く、日本の伝統文化が嫌いで、

そういった方面の人間に影響を及ぼすことができるということは分かっておりました。

実はかなり前から反日的思想を持つ連中だということは分かっていて、情報を集めていました。



■保護主義・ブロック化

ソーシャルストーカー連中を観察していると、

反日、移民歓迎、さらにグローバル主義者・・・そんな感じの考えを持っていることが分かります。

しかし、移民歓迎でグローバル主義をとる考えを持つ人はかなり限られていると思います。


私のような派遣社員や一般の会社員の人間は労働力となる移民が入って来て欲しいなんて思いません。

自分たちの首を絞めるだけですからそんなこと望むわけがない。

しかし、企業の経営陣であっても多数の外国人を雇用しようとするような企業や国際企業でもない限りそんな考えは持ちません。

だから、移民歓迎でグローバル主義をとる考えを持つ人はかなり限られていると思います。


もっともこれからは経済のブロック化が進行し、保護主義が台頭して行くのではないでしょうか?

EUなどもそれができた時は失敗すると言われていました。

物価が高く産業や経済の発達したドイツのような国と物価の安い国々が同じ通貨を使うなんて

ドイツ等のEU域内先進国だけが儲かる仕組みを作るようなものだと言われたのです。


ドイツが輸出する場合は日本で言うと1ドル120円くらいの円安で輸出するようなものになり、

物価の安い他のEU参加国が輸出する場合は1ドル70円で輸出するようなものですから、

ドイツの企業はどんどん儲かり、他国の企業は立ち行かなくなってつぶれる。

そうなるだろうと言われていたのです。

そして、実際の結果はこの通りになってます。

しかも、他国では失業者が増え、雇用を求めてドイツに移民するようになっている・・・。


イギリスはそんな仕組みと大量移民に嫌気がさしてEUを脱退しました。

他のEU域内の国もこれに嫌気がさしてきています。

一方、アメリカではトランプ大統領が誕生し、経済政策・移民政策の大転換を図っています。

個人的にはグローバル化は2016年で終止符を打ったのではないかと思います。

そして、今後はその巻き戻しが進行するのではないでしょうか。


私の周辺ではグローバル主義やグローバル化に疑問を持ってはいけないという人が多いようなのですが、

グローバル主義やグローバル化が果して本当に社会に繁栄をもたらすものなのか、私は疑問を抱いています。


グローバル化によって日本の企業は海外との厳しい競争にさらされる。

事業所や工場が海外に移転すれば国内の雇用は失われます。

国内の雇用が失われれば日本国内で物を買う人が減り、国内の需要も減ります。

さらに日本企業が外国企業との競争に敗れて潰れでもすれば国内の雇用はまた減ります。

外国企業が入って来て大量に雇用しれくれれば問題ないのでしょうが、そうとは限らない。


私はそんなグローバル化社会よりもむしろブロック化や保護主義の方に可能性を感じます。

日本企業は日本国内中心に物を売り、日本人がそれを買う。

終身雇用的な制度を導入して雇用をできる限り安定的にし、海外からの参入をできるだけ防ぐ。

その方が逆にいいのではないかと私には思えます。




関連記事
スポンサーサイト
ブログランキング
よろしければクリックお願いします

プロフィール

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。