ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


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明けましておめでとうございます。

2017年になりました。

本年もよろしくお願いします。


■個人的なこと

今年大きなことといえば、私の父親の手術です。

癌が再発し二度目の手術になりますが、数日後に行われます。

それが無事に乗り切れれば、私の家族も一段落といった状態になります。

色々とありますが、道を見失わずにやって行こうと思います。


■世の中のこと

ヨーロッパやアメリカは移民・難民の問題で色々とあるようです。

去年もハンガリーの選挙で極右政党の人が勝ったか負けたかということが報道されていましたが、

私は勝敗よりも、この国がどういう国なのだろう? どっちの国なのだろう?

ということが気になりました。

というのも、ヨーロッパと一口に言っても、

移民しなければならない国、移民を拒否しようとしている国など色々とあるようですので。


東ヨーロッパの国の中には、(真偽は別として)大学を卒業しても就職できないので、

よその国に行かなければならないという国もあるようです。

そういう国の人が移民に反対するかといったら、それはするわけないでしょう。

ハンガリーは国民がそんな感じで移民しなければならない状態なのか、

それとも労働力として移民を受け入れる側なのか、そういうことが知りたかったですね。


個人的には、移民ということはとても難しいことだと思っています。

文化や習慣の違う人たちが大量に別の社会に流入すれば問題になるのが必定です。

100人とか1000人とか数が少ないうちはそれ程問題にならないでしょうが、

大量に入れば問題になるのは当たり前でしょう。

米国みたいな移民の国でも色々と問題が起きるのですから。


一時的な労働力として受け入れられることはあっても、

大量の移民受け入れが成功することはないと思います。

大量の移民を受け入れていけばいずれ内乱に発展するか、

移民の子孫達が米国等の他の国に移動していくという結末になるのではないでしょうか。



■他の被害者の人たちへ

自分がなぜソーシャルストーカーに遭遇するようになったのか、そしてされ続けるのか、

それを知るには「動くこと」が必要だと私は思います。

「動く」というのは、色々な人に出会うこと、接すること、色々な場所に行ってみること等です。

私は派遣という性質上、色々な職場に行く機会に恵まれましたし、よく旅行にも行っていました。

場所以外にも、共産党系の労働組合を見に行ったこともありますし、何度か話をしたこともあります。

保守系の人たちが主催する集団ストーカーデモを見学したこともありますし、

街宣活動やポスティング等もして色々な人たちを見てきました。


そういう中で、なぜカルトなのか、なぜ一部の朝鮮系が関わるのか、なぜ鹿児島なのか、

なぜあのタイミングで奴らの攻勢が強まったのか、あの時なぜあの人があそこに現れたのか等々、

実に色々なことが判明しました。

「動く」ということは色々と嫌な目に遭うこともありますし、色々と疑われることもあります。

しかし、自分自身のソーシャルストーカーの謎を知りたいのなら動いてみることだと思います。

そして、ただ動くのではなく、調べてもみることです。


色々と大変なことがありますが、皆さん今年もお互い頑張りましょう!


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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。