ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


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1. トランプショックの学会員達!?

職場や通勤の行き帰りに出没するソーシャルストーカーの参加者たちを見ていると、

ソーシャルストーカー連中のトランプショックは予想以上に大きかったと思えます。

なぜそんなに大きいのか、探ってみたのですが、

どうも創価学会の連中はヒラリー・クリントンが大統領になると考えていたようです。

一方、幸福の科学はかなり早い時期(今年の1月)からトランプ当選と予想していました。

それで、彼らが普段バカにしている幸福の科学の予想が当たってしまったもんだから

悔しくて仕方ない(笑)・・・どうやらそれが彼らのトランプショックのようです。


しかし、その後の彼らの様子を見ていると、

トランプショックの理由は幸福の科学に負けたことだけではないのではないかと思えてきます。

たしかに幸福の科学に負けたことは悔しく、それがショックの要因の一つなのでしょうが、

何かまだ他にもあるように思えるのです。

基本的にアメリカ大統領は私たち日本人には間接的にしか影響を及ぼさないと思えるのですが、

何か彼らに悪影響を及ぼすのか・・・しかも何かに脅えているようにも見えます。

本当にそうなのか?・・もし本当だとするとそれが一体何なのか?・・・じきに分かるでしょう。



2. ミスリード

トランプが当選してから一週間くらいの間、ソーシャルストーカー参加者連中は私に対して

「トランプ当選の予想をする人間は極めて少なかった」

と思いこませるミスリードを試みていました。


しかし、随分と奇妙なことをしてくるものだと思ったものです。

前述のように幸福の科学は今年の1月にトランプが大統領になると予想しておりましたし、

日本の保守陣営の一部の人たち(総数がどれくらいか分からないので一部と書いてます)も

トランプが大統領になると予想しておりました。

テレビの世界では木村太郎氏が去年くらいからトランプが大統領になると公言しています。

かなり早くから予想している人たちもいたので、

トランプ当選の予想をした人たちがかなりの少数でないことを私は知っていました。


面白いのは、

「マスコミがあれだけヒラリー有利といったのになぜトランプと思ったの?」

と聞いてくる人がいたことです。

マスコミが偏向報道しているのはよく分かっていたのですが、

なぜそんなことを聞いてくるのだろうと思ったものです。

随分とトランプ当選にこだわっている感じでした。


ちなみに、私がマスコミの偏向報道を確信したのは、トランプが共和党の大統領候補になった後も、

マスコミが「トランプは差別主義者で人々に嫌われている」と報道していたからです。

共和党で一番の候補が皆に嫌われているはずがないので偏向報道だと分かりました。



3. 地道な情報収集と考察

職場で私のブログの内容を読む輩がいました。

以下の一節の一部を読んでました。


「クリントンは大統領になっても不思議ではない顔に見える。

しかし、トランプもそういう顔に見える。

クリントンが適格、トランプが適格という話や両人の能力等の一切の情報に関係なく、

トランプの写真を見ると彼が大統領になって話をする姿、顔が何となく見えてしまう。

私は私の独断と偏見によってトランプが大統領になると予想してきたからそう見えるのだろうか。

そして、それが現実のものとなるのだろうか。

私は現実のものとなると思う。

なぜならそう見えるから。ただそれだけ。」


そして、「見えるというのは幻覚を見ているのだ」と言っていました(笑)。

上の一節の

「トランプの写真を見ると彼が大統領になって話をする姿、顔が何となく見えてしまう。」

という部分が幻覚だと言うのです(笑)。

ムリヤリ幻覚だと決めつけ、精神病だとでもしたかったのでしょうか。

しかし、相変わらずのセンスのなさというか(笑)・・・

いずれにせよ余程のトランプショックと見受けました。


ちなみに、私はこれは勘の類だと思ってます。

日々の地道な訓練とか、地道な情報収集、考察が影響し、何となくそういう情景が浮かぶ。

情報収集によるインプットがあるからこそ見えてくるアウトプットで、勘の一つ。

インプットである情報や考察が良かったから当たったに過ぎず、悪いと外れることもある。

そういう勘の類であり、幻覚でないのは明らかです。



4. 知ってればピンとくる

前述のマスコミの偏向報道についてですが、

できるだけ幅広く地道に情報収集をしていると何かを見た時にピンとくることがあり、

偏向報道だと分かる時があります。

例えば、メキシコとの国境線に壁を建設するとというトランプの政策。

マスコミがバカ政策だと報道してましたが、

私の場合、メキシコからの麻薬密輸に関するドキュメンタリー映画を何本か見たことがあったので、

壁の建設がバカ政策と言っているけど本当にそうなのだろうか?とピンときました。

現地を知っている人たちならもっとはっきりとマスコミはおかしいと思うかもしれませんし、

逆の場合もあるかもしれません。


それと偏向報道とは関係ありませんが、他の被害者さんのブログにピンときたこともあります。

その方のブログのタイトルはある歌のタイトルと同じでした。

なぜこのタイトルにしたのだろうとピンときたのです。

なぜなら、このタイトルの歌を歌っている日本人歌手に加藤登紀子氏がいるからです。

そして、私はその被害者の方はもしかして共産党関係の人かもしれないと思ってました。

実際その人が共産党員だったのかどうか分かりませんでしたが、

これなんかも加藤登紀子氏について知識があるからこそピンとくるのであって、

そうでなければスルーしてしまうかもしれません。

日ごろから広く情報収集していることが重要なのかなと思います。



5. 日々の考察

ユーラシアグループという会社から毎年年頭に

「XXXX年の10大リスク」

というレポートが発表されますが、

私はそれを必ず読んでますし、

1年のうち何度か読み返し事あるごとに起きた結果について考察します。


また、ニュースを見て気になることがあると色々と考察したりすることもあります。

最近ですと韓国の従軍慰安婦問題で騒いでいる人たち。

あれは実は北朝鮮の差し金じゃないか、

北朝鮮が日米韓の軍事的連携を崩すには日韓の間にくさびを打つ方がやりやすい、

それには従軍慰安婦問題はいいくさびの一つ・・・等と考えて、

誰か同じことを考えている人はいないかと調べてみたりもします。


ソーシャルストーカーの被害者達についても、前述のブログタイトルのことから、

被害者の中には左翼系の人とか共産党関係の人が多いのかなと考えてきました。

そういった人たちがソーシャルストーカーに遭遇するのは不自然なことではないし、

被害者でなかったとしても被害者を自分たちの組織にリクルートするつもりではないかとか、

この人は保守っぽいことをツイートしてるけど実は左翼じゃないかとか、

枠組みにとらわれないで色々と考えてきました。

そんな風に枠組みにとらわれないで考察をするということも重要だと思っています。



6. 最後に

話がトランプショックから微妙に逸れましたが、

ソーシャルストーカー連中のトランプショックは予想以上に大きかった、

それは確かなようです。

それが幸福の科学に負けたこと以外に何かあるのか、気になるところです。

繰り返しますが、ひょっとすると何か心配事があるのではないかと思っています。

そして、それが分かったらここで報告します。




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プロフィール

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。