ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


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カルト宗教の信者が参加させられていると言われているソーシャルストーカー。

実際に私も丹念な尾行を行い、複数のカルト宗教団体の信者が参加していることを確認してきました。

今回はそのカルト信者の女たちが行う工作について書いてみようと思います。


なぜ書くのかというとそれは他の方に参考にしてもらうためです。

多少の違いはあるようですが、被害者に対して行われている工作はおおむね似ているようです。

ですので、私の話を読んで参考にしてもらえれば幸いです。



1. ファーストコンタクト(初めての遭遇)

私の場合、カルトの女に遭遇するのは主に職場です。

私が新しい職場に配属になったときに、カルト女もそこで働いていて、遭遇することになります。

初めての遭遇(ファーストコンタクト)でカルト女たちがとる態度は3パターンあります。


A. 敵意をむき出しにするタイプ

初めから敵意むき出し(笑)。非常に分かりやすいです。


B. 敵意を隠しているタイプ

表面的にはにこやかにし、人によっては好きなフリをするケースもあります。

しかし、敵意が隠せないのかチラホラ敵意が垣間見えます。

また、敵意をむき出しにはしなくても、お前とは関わりたくないという雰囲気を出しているのもいます。


C. 全く敵意を持っていないタイプ

極少数ですがこのタイプのカルト女もいます。

実家が豊かな家にこのタイプがいるようですが、そうでないケースもあります。

周辺のカルト共がこの女に媚を売っているケースもあります。


経験的にはAとBのタイプで多くを占めますがBが一番多かったかもしれません。

Cは少ないです。



2. 工作準備

ターゲットである私たち被害者が職場に配置になると、工作準備に入るためこちらとの距離を縮めようとしてきます。

色目を使ってきたり、通勤経路で待ち伏せしたりと色々な手を使ってきますが、その中に共通する特徴は

  ・こちらから向こうに話しかけるように仕向ける

というものです。



私なんかからすると、

知り合いになりたければ普通に話しかけてみりゃいいんじゃないかと思ってしまいますが、

なぜかこういうまどろっこしい方法を採ってきます。



3. 工作開始

工作開始と題しましたが、実は私は工作を受けたことがありません。

というのも、会った時からなるべく近づかないように避けているので知り合いになったことがないのです。

まぁ、遭遇した時から敵意を抱かれては近づきたくはないですよね。

敵意を抱いているように見える人とわざわざ好き好んで仲良くなるわけがない(笑)

無視したとか言われないように挨拶されたら挨拶をし返すくらいのことはしますが、

基本的に避けているので、騙されて入信させられたとか、

信者に取り囲まれて入信を強要された等の経験はないのです。

もしかしたら、カルト女共の工作はここで失敗なのかもしれません。



4. 嫌がらせ開始

しかしながら、カルト女共もそこで手をこまねいてはいません。

ここからカルト女共がどのようになってくるのかについて述べて行きましょう。

まず態度が変わってきます。

Aの敵意をむき出しにするタイプは今まで通りですが(笑)、

Bの敵意を隠すタイプのカルト女は敵意を隠すのを止め、嫌がらせをするようになります。

接近戦に持ち込むのは無理と見て、ロングレンジからの攻撃に切り替えるのか、

はたまた嫌がらせを続ければ根負けして自分たちにすり寄ってくると考えているのか、

兎に角、この辺りから懸念していた正体を現し始めます。


「近づいてきていたカルト信者の人間性が分かって距離をとりだすようになると

態度が豹変して嫌がらせをするようになる」と語る被害者の方が何人もおられますが、

もしかするとこれはその変化と一致するのかもしれません。



5. 仲間を使い始める

それでもこちらが避けていると今度は仲間を動員し始めます。

カルトはカルトで同じ職場に固まっていたり、近くの職場にいたりするのかもしれません。

仲間を使い、色々なことをしてきますが、基本的には以下の2つに収斂されます。


A. こちらの仕事に支障が出るようにする

上司等に働きかけるのか、はたまた上司もカルト信者なのかは知りませんが、

その方面に色々と働きかけ、仕事ができにくくなってきます。

いつまでも自分を避けていると仕事できなくしてやるぞということなのでしょうか。

とんでもない女です。この時点で隠していた正体を完全に見せてきます。


B. 自分を人気者に見せようと画策する

私が避けたいと思うのですから、多かれ少なかれ同じような気持ちを持っている人は少なくないはず。

しかし、そういったこととは関係なしに、ある時点から急に人気者に見せようと画策し始めます。

隠していた正体を完全に見せたと思えば、逆のことをしてきたりするので、

分裂的な所があるのかもしれません。



6. 最終段階

最終段階ではどういう訳か、私と知り合いだとか、交流があるというウソをつき始めます。

実際にほとんど会話らしい会話をしたことなどないし、避けてるくらいですから交流等ないのですが、

なぜか知り合いだとか、交流があるとウソをつき始め、仲間を使ってそのウソを塗り固めます。

なぜそういうことをするのか理解に苦しみますが、

私はこれは「偽装勧誘」と共通する部分があるのではないかと思っております。



7. 偽装勧誘

普通なら近づきたくない人なら関係を断って近づかないようにしますが、

嫌がらせをしつつもこちらとの関係を切らさないようにしてくるというのは理解に苦しみます。

また、知り合いでもないのに私と知り合いだとか、交流があるというウソをつく。

それも人を使ってまで。


このように、カルト女共の言動は理解に苦しむものが少なくないですが、

私が今までたどってきたプロセスを偽装勧誘の失敗したケースと考えると、

不可思議な言動の説明ができるようになります。



例えば、嫌がらせをしつつもこちらとの関係を切らさないようにしてくるというのは

入信させようと思い、近づいていた。しかし、どうもそれができそうにない。

では嫌がらせをして脅してみる。

しかし、入信させるというミッションがあるので関係は切らない。


交流がある、人間関係があるとウソをつくのは、

入信させるミッションは実際には失敗しているのだが、

それは隠して将来に入信する可能性があると偽装し、自身の失敗を隠している。


こんな理由が背景にあるからではないでしょうか。

そして、私はこのように偽装勧誘というのが背景にあるのではないかと思っています。

実際、新興宗教では偽装勧誘を行う団体が少なくありません。



8. カルト女の工作特徴

工作の特徴を色々と揚げてもいいのですが、以下の2点を挙げれば十分かと思います。

A. 多数決の論理の悪用

自分は多くの人から支持されているというのを強調したがります。

また、問題が起きた場合は確実な証拠を提示するということよりも、

いかに多くの人が自分のことを支持しているかということを示すことで

自己の正当性を主張するというクセがあります。

そう言えば、どこかの宗教団体も数は正義とか言ってましたから、

こういう手を使うのは自明の理ではありますが・・・。


B. 仲間が必ずいて、仲間にやらせる

カルト女共には仲間が近くに必ずいます。

まぁ新興宗教団体の偽装勧誘はチームで行うようですから、仲間がいるのは当然と言えば当然です。

この仲間を使い、自分ではなく仲間に色々とやらせるのが特徴でもあります。


多いのは男の信者を使うケース。

近くに男の信者がいて、その男を使って色々とさせるケース。

ただし、意味不明なことが多いです。

私がカルト女の横を通過するとなぜかカルト女を見せないように私との間に立ったりとか、

なぜか私に敵意むき出しとか(笑)。

敵意むき出しなのは同じ信者だからなのでしょうが、

私はこういう風に敵意むき出しにしてきた輩は忘れずに覚えています。

暴力的などうしようもない輩として。



9. カルト女の特徴

カルトの女の主要な特徴を挙げてみましょう。

A. あやふやなものを信じる傾向

ここで振り向いてくれたら私に気があるとか、ここで振り向いてくれたらこの恋は見込みがあるとか、

そんなあやふやなことを信じる傾向があるようです。

占い、運命、幽霊等、非科学的なものを信じる傾向が強い人が少なくありません。

まぁ新興宗教の信者であればそういう傾向はあるでしょう。

しかし、相手が振り向いたのは、別のソーシャルストーカー参加者が変な物音をたてて、

相手の注意をそちらに向けたから・・だったりします。

運命でも見込みがあるからでもありません。


B. 感情の起伏が激しい

これは合致しない人もいましたが、感情の起伏が激しい人が多かったと思います。


C. こちらに敵意を持っている

最初に書いたように敵意を持っている人がほとんどです。


D. なぜか自分が相手から好かれていると思っている

多かれ少なかれ、この傾向にあるようです。


E. 相手に対して何をしても許されると思っている

これも不思議なのですが、こういう気持ちを持っているのも特徴です。


ところで、以前にこういうことをしているのは通名を使っている人たちと聞いたことがあります。

そういう視点から考えてみると、C、D、Eの特徴は合点がいきます。

C. (日本人である私たちに対して)敵意を持ち、

E. (日本人である私たちに対して)何をしてもいいと思っている。

D. そして、自分たちは(日本人である私たちから)好かれていると思っている。


試しに「カプサイシン採り過ぎ」とか言ってみたことがあるのですが、

参加者たちが過剰に反応して驚いたことがあります。

また、参加者と思われる人の中に

「貴方はこういったことをされても我慢しなければならない」

と言っていたのもいました。

(日本人に対して)何をしてもいいのだという思想が背景にありそうな言葉です。


しかし、全部が全部そういう人かというとそうでもありません。

私に対するソーシャルストーカーを実施させている首謀者がパチンコ関係とつき合いがあるようで、

その方面の人たちを動かせるようですから、間違いなく参加者の中にもいるのですが、日本人も多数います。



10. 最後に

今回、カルト女の工作について述べてきました。

一見すると普通の人に見える人たちですが、

話せば話すほど、一緒にいる期間が長くなれば長くなるほど異様な部分が目についてきます。

しかし、偽装勧誘や入信強制などを普通のことだと思い込んでやるような人たちですから、

異様に見えてくるのは当然ではあります。


そして、自分以外にも同じように思っている人たちがいたりします。

それは自分の周辺を見て分かることがあります。

自分の周辺の人たちが全てカルト信者という訳ではなく、まともな人たちも大勢います。

まともな人たちは気づいているケースもあり、なるべく刺激しないようにしているようです。

そして、冷めた目で見ています。

職場の外でのソーシャルストーカーも同じかもしれませんね。

被害者に対して嫌がらせをする集団はいるのだけど、それが全員ではない。

むしろ、よく見まわしてみたら少数派だったとか。

一部のグループなんだけど、何か関わるとやっかいそうだから、

実は関わらないようにされているグループだったとか。

たまたま、そのグループが多数派を占める場所だったとか。

必ずしも周り全てが敵ではないのだと思います。


PS:
男女の差があるので私の話がそのまま参考になるかどうか分かりませんが、

女性被害者はカルト女をカルト男と見立てると参考になる面もあるかもしれません。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。