ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


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先日、ツイッターでデモに参加したいという申し出をいただきましたが、

私はデモの主催者でもなく、デモに参加をしてないどころか、一切関わっておりません。

なぜいきなりあのようなツイートをなされるのか、ちょっと不思議な所ではありますが、

申し込みでしたらデモの主催をされている方にしてください。

それと寝たきりから解放されたそうでお祝い申し上げます。



■考え方の違いが意味するもの

私は考え方というのを非常に重要視しています。

なぜなら考え方はその人のそれまでの人生の結果だからです。

若いうちは急進的な考え方や主義主張に一時的に染まる人もいますが、

ある程度の年を経ると、

その人の人生体験や追及する目標・利益、そして本人の性格等を反映して考え方が定まっていきます。

考え方は、その人の好き嫌い、人生体験、追及する目標・利益、そして諸々の結晶みたいなものです。


ですから、考え方が異なるということはそれだけ一緒に行動できる範囲が狭くなることを意味します。

考え方が異なっておりながら長い期間同じ集団に共存する・・などということはあり得ません。

もちろん、全てにおいて考え方が全く同じ・・などという他人は存在しません。

少なからず他人と異なる部分はあります。


しかし、そういうことではありません。

基本的な考え方が異なる人同士が長い間同じ集団に共存するということがあり得ない

と言っているのです。



■テクノロジー犯罪被害者さんについて

私はテクノロジー犯罪の被害者さん達とは交流しないのですが、

それは彼らが受けているテクノロジー犯罪と私が受けているソーシャルストーカーが大きく異なるからです。

テクノロジー犯罪の被害者さん達は当然ながら他の被害者とテクノロジー犯罪について情報交換したり、意見交換をしたい。

しかし、私はソーシャルストーカーについて情報交換したり、意見交換をしたい。

なぜならそれが私が抱える問題だからです。

ですから、私にテクノロジー犯罪について話をしても何の有益な情報も引き出せませんし、

逆に、私からするとテクノロジー犯罪について話をしても何のメリットもないのです。


過去には周知活動などでテクノロジー犯罪の被害者さん達と接することもありました。

同じ街宣に参加したこともありますし、お酒を一緒に飲んだこともあります。

ですので、人間性が良さそうな感じの人が多いのは分かりますが、

そういう好き嫌いの感情問題ではなく、抱えている問題の違い、考えの違いの問題なのです。


ソーシャルストーカーの被害者の中にはテクノロジー犯罪の被害者さんと交流している人もいますが、

そういう人は私からすると考え方がテクノロジー犯罪の被害者さんに近いように思えますし、

抱えている問題が近いから交流するのでしょう。


自分が抱えている問題を少しでも解決したいから他の被害者さんと交流するのですから、

それはそれで必要なことなのでしょうし、もとより誰が誰と交流しようが私の関知することではないので、

それはそれでいいのではないでしょうか。


繰り返しますが、

テクノロジー被害者の方たちとは抱えている問題、考え方の違いから交流しないということです。



■混ぜるな危険

テクノロジー犯罪の被害者さんは自分の考え方に無関心な方が多いように思えます。

自分がどういう考えをしているのかに無関心。

これは左翼の方にも、新興宗教の信者の方にも見られる傾向です。


全く考えの異なる人同士でも交流できる、同じ集団で共存できると思い込んでいる。

確かに、異なる考えの人同士でも追及する利益が共通する場合は可能です。

また、利益が異なっていても、自分の考え方を知り、相手の考え方を知っていれば、

同じ集団に共存できなくとも交流は可能です。


しかし、それなしに考えの異なる人同士を混ぜてしまうと非常に危険なことになります。

オレの考えに染まれとお互い罵り合うようになり、諍い、分裂、酷い場合は戦争になる。

そういう事例は世界中に存在しますし、世界の歴史はそれの連続とも言えます。



■私の考え方

①政治運動について

私は一派遣社員なので政治運動に関与するつもりはありませんし、

政治素人が下手にそういうものに関わると危険とさえ思っています。


経済はこうした方が発展するんじゃないのか、核ミサイルは持った方がいいんじゃないかとか考えますが、

それは世界情勢を見た上で個人で思っているだけの話で、年中そのようなことを考えている訳ではありません。

なぜなら私は一派遣社員であり、一般社会の人間だからです。

そういうことを考えるのが私の仕事ではありません。

また、反原発運動には一切関わっておりませんし、他の政治運動にも関わってはいません。



②女性差別主義者というデマ

ソーシャルストーカーを実施している連中の邪悪な策謀により、

ある時は左翼だとデマを流され、ある時はヤクザだとデマを流され、

またある時は対立する宗教団体の信者だとデマを流されてきました。


さらに女性差別主義者だとデマを流されたこともあるので、

職場で時々フェミニスト的な考えを持つ人から嫌がらせを受けることもあります。

私は、教育は全ての人に必要、それも人が自分で考えられるような教育が必要と考えているのですが、

前述のデマのために職場にいるフェミニストから嫌がらせを受けます。

私もフェミニストは嫌いなので別にいいのですが、奴らの陰湿な策謀で職を失うこともあります。


③日本武道

私は日本武道の愛好家です。

修行者というようなレベルではなく、単なる愛好家で中途半端な腕前です。

体がなまらないようにやっているのですが、近隣の反日本文化的な人たちから監視を受けています。

夜に人が来ないような場所で練習しているにも関わらず、妨害が入る時もあります。

日本人が日本武道を好いて何が悪いのでしょうか?。

そんな異常な考えなら異文化共存なんて到底ムリじゃないですか?。


④暴力

人に暴力を振うというデマも流されました。

仕事で疲れているのにわざわざ体を動かしてケンカしたくなんかないですし、

中途半端な自分のレベルを誇示しようとは毛頭思っていません。

しかし、誰だって襲われれば防御しますし、その時の状況によっては反撃するでしょう。

相手が複数たり、危険な相手だったりすれば、身を守るために刃物や武器を手にするのは当然です。

実際そういう状況もありました。


どうせ暴漢は創価学会やそれに類する新興宗教の信者、もしくはそれに関係した左翼関係の人間でしょう。


⑤新興宗教など入るつもりなし

基本的に、職場、その他のコミュニティ等、

私が出向くところは創価学会を中心としたソーシャルストーカーの参加者たちが待ち受けていると思っています。

私は新興宗教なんかに入るつもりは毛頭ないので基本的に人を避けています。

仕事上の関係で交流をすることはありますが、私的な領域で交流しようとは思ってません。

相手が新興宗教の信者ではないと分かった場合は私的な領域で交流してみようと思いますが、

そうでない限りは勧誘を受ける恐れがあるため、私的な領域まで交流を発展させようとは思いません。

実際、私的な領域で交流のある人には新興宗教信者かどうか聞いています。

年をとるとただでさえ新しい人間関係ができにくいのに、

こんな面倒な考えをしていると余計に私的な人間関係が広がらなくなりますが、

最近は新興宗教の信者が信者であるということを隠して勧誘を行う偽装勧誘が多いようですから、

広く人と交流しようとするより、信頼できそうな人と交流するというスタンスでいいと思ってます。


ところで、新興宗教というのは基本的に「うちの教祖様は神様だ」という人たちの集団でしょう。

しかし、私はそういうのは到底信じられません。

新興宗教は困った人たちからお金を巻き上げるシステムだと思っています。



■最近分かったこと

最近、左翼系の人たちがソーシャルストーカーに参加していることが分かりました。

創価学会の信者や他の新興宗教の信者は確認していたのですが、これはちょっと意外でした。

なぜなら公安当局からマークされている彼らがそんなことはできないと思っていたからです。

仕事場なんかにもいるようで敵視されています。


時間が来て帰ろうとすると「さっさと帰れよ」と言う輩がいたり、

仕事がやり直しになった時に「あれでやり直しになったようですよ」なんて言っている輩がいたりします(笑)。


大企業には左翼系の人間、特に共産党員は入社できないと言われていますが、

ニュース等を見ているとそうでもないようですし、大企業でなければ入ることもできるかもしれません。


創価学会は過去に共産党への盗聴・監視をしていたことがあるので、

両者は仲が悪そうと思えますが、実際はそんなに単純ではないと思います。

部分的には繋がりがあったり、水面下では繋がりがあったりするでしょう。

人間の行き来もあるのかもしれません。


また、派遣という仕事について言えば、非常に嫌がらせのしやすい職分であると言えます。

創価学会を中心としたソーシャルストーカーが何人かいる職場に派遣するよう誘導すればいいのですから。

むろん、派遣会社がそんなことは意識していないでしょうが、

ソーシャルストーカーを実施する側が上手く誘導すれば、派遣会社を経由していても可能です。



■最後に

先日、通勤中にちょっかいを出してきた男がいました。

この男、私の職場の近所に努めているようなのですが、この男が今度は帰りや昼休みにも出没するようになりました。

以前なら、自分で出没しておきながら逆にこちらを不審者扱いするつもりかなと思ったのですが、

最近はそんなことは考えても仕方ないなと思うようになりました。

別に不審者扱いしたければすればいいんじゃないの?と思っています。


職場についてもそう。

あまり考え過ぎても仕方なく、仕事がしにくいなら辞めて他に行けばいい。


入りたての頃は職場全体が嫌がらせ組織に見えてしまう場合もあります。

しかし、時間が経ち、周辺が見えるようになってくると、一部の集団であることに気づきます。

そして、自分だけではなく、他の人も同じような目に遭っていたりします。


人が集まるところ、特に職場のような場所は好き嫌いや利害などで対立関係にある人たちがいます。

そういう人たちが対立している相手と関係を良くするには共通の敵を用意する必要があります。

自分への批判の矛先を逸らすため、適当な生贄を用意するのです。

ソーシャルストーカーの参加者が深い意味はなく単なる生贄に被害者を使っていただけだった・・・

実情はそんな感じかもしれないなと思い始めています。


地域で、職場で、家庭で、さらには被害者コミュニティーで、貴方は生贄にされていないでしょうか?。



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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。