ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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ようやくブログの順位が落ち着き始めています。

もっと早くこうなるかと予想していたのですが、予想より長く上位に留まっていました。

もっとも、私はあまりこういったことには拘ってはいません。

というのも、ブログの順位を操作するのはカウント方法を変えてしまえば出来ますし、

そんなことしなくても他の人のブログに沢山アクセスすれば私のブログの順位は下がります。

多数の人間に命じることができる宗教団体であれば、

他のブログにアクセスするように信者に命じればいいだけです。


とはいえ、私のブログが一定数のアクセス数を保持しているのは事実で、

特に報道などで「集団ストーカー」や「複数人のストーカー」の文字が出た時は、

アクセス数がガンっ!と上がります。

じゃぁこのブログが何でそんなに見てもらえるのか?それについて考えてみました。


①分かりやすい

取り立てて何か特徴があるとも思えない私のブログ。

過激なエロ動画があるわけでもないし、過激な思想が書かれている訳でもありません。

マイペースに書いているだけのブログなのですが、そんな私のブログがなぜ読まれるのか?。

それは、やはり分かりやすさではないかと思います。


まぁ、難解な技術論が展開されている訳でもなく、

難しい精神世界の話やオカルトチックなことが書かれている訳でもないですから。

逆に他の被害者の方のブログを見ると、こういった内容のものの方が多いですね。


理解するのに高度な知識を必要とする技術論が書かれていたり、

これまた難しい精神世界の話やオカルトの話が書かれていたりするブログよりは、

私のブログの方がはるかに簡単でしょう?。

だから、私のブログを読むのだと思います。


そして、余計な情報があまり載っていないことも挙げられます。

このブログはソーシャルストーカー以外の情報はあまり掲載していません。

だから分かりやすい。

そんなところでしょう。



②ポスティングの貯金

これが意外と大きい。

過去にしていたポスティングの効果。

ポスティングで投函されたチラシを読んだ人は

その地域の被害者のブログを読みに行く傾向があるようです。

ただ、数が少ないとあまり反響はありません。

私の経験だと400~500枚くらい撒くとアクセス数が上がり、

ポスティングの反響があったのが分かりました。

しかし、100枚くらいだと何の反響もありませんでした。


よく、何でそんなにチラシを撒くのか?と他の被害者の方に聞かれたものですが、

それはこの反響が理由です。

これくらい撒かないと反響がないので撒いておりました。

別に他の人に自慢するためではありませんよ(笑)。


だいたい、ソーシャルストーカーの被害者は周知活動がしにくい状況にさせられたり、

体の調子を壊している人も少なくありませんから、

そんな中で一番を狙ったって何の価値もないじゃないですか(笑)。


繰り返しますが、反響が理由です。

ある程度の枚数を撒かないと反響がありません。

だから、撒いたのです。


話が少しそれましたが、じゃぁ過去の貯金とは何だ?と思うかもしれません。

ここで言う過去の貯金とは、

投函されたチラシを読んだ人でこのブログのリピーターになった人です。


チラシを読んで興味を持てばこのブログのリピーター読者になってもらえます。

そうすればもうその人の所にはチラシを投函する必要はなくなります。

ある地域に繰り返し撒いて行き、リピーター読者が増えればその地域に撒く必要はなくなります。


時折、他の被害者の方から「最近はポスティングはしないんですか?」とか、

「何でポスティングしないんですか?」と聞かれます。

最近やらないのはリピーターが増えて、撒く必要がなくなったからです。

自分が思っている以上にブログもツイッターも見てもらっているようなので、

わざわざポスティングをする必要がなくなったのです。

それが理由です。



③最後に

最近ブログの内容が過激になりつつあるというご指摘を受けました。

このご指摘を受けた時、ちょっと驚きました。

何かそんなこと書いたっけ?

エロ作家バリの性描写を書いたわけでもないし、誰かの局部の写真を掲載したわけでもない。

ましてや他の被害者の方や工作員の裸など・・・(笑)。

そんな風に色々と考えてしまいました。


私としてはそんなに過激なことを意図していた訳ではありませんが、

もし不快でしたら申し訳ありません。

そういう点は大目に見ていただき、ご不快な部分は読み飛ばしていただくと助かります。



おそらく、過激な部分というのはソーシャルストーカーの工作に関するものだと思います。

私としてはこういった工作を知ると知らないとでは多少なりとも違うと思っております。

特に追い込み工作や男女の工作などは知っていた方がいいのではないかと思います。

異性(カルト信者でない)とちゃんとつき合ったことがある経験をお持ちでしたら、

大きな違和感を感じてこういった工作を行う人を避けるでしょうが、

そうでないと引っかかってしまい、大きな被害を被る恐れがあります。

ですから、これからも知り得た工作についてはご紹介していこうと思います。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。