ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。


前回のこのブログがランキング4位になっていることをお伝えしましたが、

その後のランキング推移を見ていたら、5月27日には1位になってしまいました。

そして、その後少しの間つきまといをするソーシャルストーカー参加者たちが増えたようです。

ソーシャルストーカーの実施集団は意外とこういうのを重視しているんですねぇ。



20150527ランキング


ただ、1位になるのはそれ程難しいことではありません。

いずれその理由をお知らせしたいと思います。



1.創価学会ではなかった!

これまでソーシャルストーカーの参加者たちの言動を観察して色々と考えてきましたが、

その結果、ソーシャルストーカーの実施組織が創価学会ではないことが分かりました。

では一体どういう組織が実施しているのか?。

それを発表する前に、彼らの考え、主義主張について述べたいと思います。



2.極めて過激な即マン主義

ソーシャルストーカーの参加者たちの言動を観察した結果、

要するに彼らの言わんとしていることはオマ●コだということが分かりました(笑)。

職場で、セミナー先で、道端等で

自分たちが用意したソーシャルストーカーの女性参加者には

私が見境なく飛びつくと思っている、

そんなことを考えているのが分かってきたのです。


まぁ、私も男ですからオマ●コには多大なる関心を抱いているのは当然でありますが、

いくら何でも何も考えずにオマ●コだけに邁進すると思われてもねぇ(笑)・・・という感じです。


職場は仕事をするところなので、オマ●コどころではありません。

セミナー先はセミナーを受けに行くのが目的でオマ●コ目的に行ってる訳じゃありません。

道端で見境なく女性に飛びついたらそれこそ性犯罪者になってしまいます(笑)。


一体どこをどう考えたらそう考えられるのか不思議なところであります。

彼らがそんな風に考える一番の理由は彼ら自身がそうだからではないでしょうか。

そう、何も考えずにオマ●コにだけ邁進するそんな即マン主義的な考えの人たちではないかと。


こういうことからソーシャルストーカーの実施集団は創価学会ではないと思うに至りました。

創価学会ではなく、極めて過激な即マン主義を掲げるオマ●コ学会ではないかと思います。



3.背景設定にムリあり

アホらしいことをずらずらと書いてしまいました(笑)。

ソーシャルストーカーではあらかじめシナリオが用意されていると聞きます。

ソーシャルストーカーの参加者がお芝居(俗に言うストリートシアター)をするとき、

このシナリオに沿って行うというのです。


実際、私もそう思える場面に何度か出くわしたことがあります。

しかし、そのシナリオ、あったとしても相当無理のある背景が多いのではないかと思います。

先の私の例もそうです。

何も考えずにオマ●コに突進するという背景設定ははっきり言って滅茶苦茶です。

ですから、そんな目で彼らのお芝居を見てみてください。

この役をこの人がやるのはムリがあるよなぁと思える点があったり、

ターゲットがシナリオの想定と違う行動をしているのに、お芝居がシナリオ通りだったり・・。

そんな点がぽろぽろ見えてきます。



4.最後に

上記の話とは全く関係のない話ですが、最近、面白いことが分かりました。

職場の連中がどうやら私の携帯電話に過剰に反応しているようなのです。

私の携帯に着信があったり、昼休み中に携帯をいじっていると

過剰に反応したり、妙な反応をしたりします。

エロサイトを見ている訳でもないし、電話持ってれば誰かしらから着信があるものでしょう。

なので、何でそうなのかは知る由もありません。

いずれにせよ、何かまた変態チックなことを考えているのでしょう。


そして、ソーシャルストーカーなんかに参加して変なことをしていると

自分も変な影響を被るということです。

ソーシャルストーカーの参加者と思われる人たちを見ていると、

妙に色々と勘ぐったり、気にしていたりします。

自分たちが変なことをしているのですから、そうなるのは必然なのですが。





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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。