ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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1.酔っぱらいのお爺さんに絡まれる

先日、電車を降りたところ駅のホームでお爺さん(おじさん?)に絡まれてしまいました。

私は「爺さん大丈夫?」と親切に言ってあげていたのですが、

掴みかかってきて押してきたので、こちらも反射的に押し返してしまいました。

すると、そのお爺さんは壁に強くたたきつけられ、気絶してしまいました。


「爺さん、大丈夫か?」と何度か話しかけると目を開いて反応し始めました。

その後、駅員さんが来て、その爺さんの様子を見て、警察を呼びました。

参考のため私も残されることとなり、駅の控室で待たされることになりました。


その後、お巡りさんが来たので事情を説明しました。

すると、お巡りさんはそのお爺さんの所に行きました。

そのお爺さんにも事情を聴くためです。

しかし、そのお爺さん、何を考えたのか、お巡りさんを殴ってしまったそうです。

駅員さんの話だとお巡りさんが応援を呼び、

4~5人の警察官で取り押さえる事態に発展。

私はまたもや待ちぼうけを喰らわされることになりました。


その後、お巡りさんが戻って来て、「訴えますか?」と聞いてきたので、

「訴えません」と答えると、「ではお帰り下さい」と言われました。

駅員さんに付き添われて帰り始めるとそのお爺さんのどなり声が聞こえました。

お巡りさんたちと取っ組み合いでもしていたのでしょうか。

何かTVの鉄道警察24時のような感じです。

お巡りさんの話だとどうやら酒を飲んでたらしいようですが、

暑いのにご苦労なことです。



2.シャブ中みたいな男に絡まれる

しかし、やっかいなことになったなぁと思いました。

ソーシャルストーカーの実施集団は私をケンカの常習犯に仕立て上げるべく、

第二、第三の変人を送り込んでくることが分かっていたからです。


案の定、その数日後に送りこんで来ました。

今度はJR大塚駅のエレベータに乗った時でした。

その男は私の後からエレベーターに乗りこんでくるなり自分の荷物を私にぶつけてきました。

監視カメラのある場所でそんなことをするバカは一体どんな顔をしているのだろうと思って

顔を見ると、若い男でした。

しかも、目が悪いのか、変なクスリでもやっているのか、目の焦点が合っていない様子。


そして、その直後に「何か用か?」とか「何にらんでんだよ」とか怒りながら言ってきたので、

変なクスリでもやっていてラリッっているんだろうなと思いました。

ただ、続けて顔の表情を見ていると微妙に恐怖心を感じているようにも見えたので、

クスリをやっているのではないのかもしれないとも思えました。

ただまぁ、言動を見ているとやっぱりシャブ中みたいな感じです。

来ることは予想していましたが、

酔っぱらいからシャブ中にアップグレードしているのは意外でした。


しかし、残念だったのは私の隠しカメラが動作せず、この男の顔を録画できなかったことです。

エレベーターに乗る前に確かに隠しカメラのボタンを押したのですが、

なぜか動かなかったようです。


実は最初の出来事が起きてから、そのエレベーターにはワザと乗り込んでました。

監視カメラが付いているので何かあっても録画されるからです。

それに、閉鎖的空間なのでエレベーターに乗れば来るかもしれないと思ってました。

ただ、監視カメラのある場所なので、本当に来るかどうかは半信半疑でした。

しかし、想定通りエレベーターに乗ってきた所を見ると、案外不用心なんだなと思いました。


私の経験では、

こういった暴力的なソーシャルストーカー参加者が現れる時は企業が絡んでいます。



3.まとめ

私が申し上げたいこととしては、以下の5点です。

・相手が勝手に暴力を振ってきたので私はそれに応戦せざるを得なかったこと

・従って、相手が怪我をしていたとすれば、それは自業自得に過ぎないこと

・相手は警察官にも暴力を振う点から見て、粗暴極まりない人間であること

・2人目の男の時は微妙に挑発してきたが、私はそれには乗っていないこと

・以上の点から見て、彼らには全く弁解の余地がないことは明白



4.ソーシャルストーカーの工作について

これは他の被害者さんから教えていただいたことなのですが、

このように警察を呼ぶような騒ぎになってしまったり、何か意図していた工作が失敗した場合、

それを挽回すべく次の工作が必ず行われるということです。

実際、今回の件もそうでした。

シャブ中の男が現れたのは酔っぱらい爺さんの数日後です。


それと、何とかしてこちらの責任にしようとしてくるということでしょうか。

今回の件に関しては、

相手はお巡りさんを殴ってしまってるので弁解の余地は0%ですが、

それでも何とかこちらの責任にしようとしてきています。


最後に、今回の件、予想ができたのはやはり被害者の方々と交流をして

ソーシャルストーカーの連中の手口を色々と教えていただいたことが大きいと思います。

交流から得られる情報もバカになりませんね。





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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。