ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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集団ストーカーという言葉は都市伝説的な印象が強いので、

ソーシャルストーカーという言葉を新たに造ってみました。

今後はソーシャルストーカーという言葉を使っていこうと思います。



■逃げるが勝ち

最近、集団ストーカーの被害者が事件を起こす事例が増えてきています。

職場では陰湿で執拗な嫌がらせを受け、家族他、誰も理解者がいない・・・

そんな状況になれば誰だって事件を起こしたくなってしまいます。

私だって、ホントに刃物持って切りつけてやろうかなと思うような輩はいました。

誰でも心の中では殴ってやりたいとか、刺してやりたいと暴力的なことを思うものです。

そして、それを行動に移すか移さないかが紙一重であるケースは少なくないでしょう。


しかし、私はそういうことをしない方向に何とか自分を持って行きました。

刃物で人を切りつけたり、刺してしまうくらいなら、

そこからさっさと逃げるのが一番いい方法だと思います。

そういう場合、逃げるが勝ちです。

我慢して人を殺すくらいなら逃げた方がはるかにいいでしょう。



■100%の理解者はいない

100%自分を理解してくれる人などいません。

家族がソーシャルストーカーに全く理解を示さない環境にいる私にはよく分かります。

しかし、100%理解はムリでも基本的な所が一致する人ならいます。

それで充分じゃないでしょうか?。


生きてきた環境、住んでる環境が違うのなら理解できないことがあって当たり前。

多少違うことがあっても、

基本的な考え方が同じである人がいるのであればそれで充分だと私は思います。



■人は自分のために生きている

貴方は誰かのために犠牲になることができますか?。

できないでしょう?。

それは私も他の誰でも同じです。

なぜなら人は自分のために生きているからです。

他人に犠牲を強いる人はあまりいないと思いますが、

あまり色々なことを人に要求するのも考えものだと思います。



■的外れだったらごめんなさい

最近、色々と事件が起きているので、私の経験と照らし合わせてみて、

こんな風に考えれば少しは気持ちが楽になるのではないかと思って書いてみました。

家族に理解者がいないとか、

本当に切りつけてやりたいなんて気持ちを持っている人向けに書いたのですが、

的外れだったらごめんなさい。








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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。