ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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1.淡路島5人殺害事件の影響

今月の10日からこのブログへのアクセス数が急増しています。

これはやはり3月9日に発生した淡路島5人殺害事件の影響でしょう。

なぜ淡路島5人殺害事件の影響でこのブログへのアクセス数が増えるのか?。

それは、あの事件の報道で「集団ストーカー」と「電磁波犯罪」の文言が使われたからです。


あの事件の容疑者はネット上で自らを集団ストーカー・電磁波犯罪の被害者と主張してました。

テレビのワイドショーでもその辺りを随分と取り上げていたこともあり、

「集団ストーカー」や「電磁波犯罪」の文言でネット検索をかけた人が急増したのでしょう。

それでこのブログへのアクセスも急増したものと思われます。


あの事件を通して改めて思ったのは、

私たち被害者にはこれまで以上に分かりやすく説明していく努力が必要だということです。

これまでも知らない人に分かってもらえるように努力してきたつもりですが、

より一層の努力が必要だなと思いました。


そこで、今日このブログを見に来た人に集団ストーカーの説明を行いたいと思います。




2.集団ストーカーとは何か?

集団ストーカーとは何か?

簡単に言うと、複数人で組織的に特定個人に対して行うストーカー及び嫌がらせです。


複数人で人をストーカーしたりするのか?とお思いになるかもしれませんが、

実は意外に多くそういった事例が存在します。


例えば、地上げ屋、別れさせ屋、振り込め詐欺。

どれも組織的なストーカー行為を含む犯罪です。

地上げは特定世帯の所有する土地を不当にせしめるため、

別れさせ屋は特定個人とその交際相手を別れさせるため、

振り込め詐欺は特定世帯にお金を振り込ませるため、

複数人で特定個人ないし世帯を調査し、つきまとい(ストーカー行為)、時には脅す。


地上げ、別れさせ、振り込め詐欺は

ストーカー行為ではなく犯罪目的に焦点が当たった名称なので、

これらが集団ストーカーの一種であるとは思いにくいですが、

いずれも複数人による組織的なストーカーを行うことから、

これらもまぎれもない集団ストーカーの一種です。

そして、複数人の集団による組織的なストーカー行為というのは

このように意外と多く実在するのです。



3.有名な集団ストーカーの実例

①交換ストーカー

一番目に挙げられるのがこの交換ストーカー事件です。

ネットの復讐サイトで知り合った者同士が互いにストーカー対象を交換していたために

交換ストーカーという名称がつきました。





②埼玉県越谷市の集団ストーカー裁判

平成27年1月28日に

集団ストーカーの被害者が集団ストーカー加害者たちに対して起こした裁判。

この事件の特徴は加害者たちの嫌がらせがかなり派手な点。

この事件を報じているブログを読んでいると、

なんか地上げ屋みたいだなと思えてしまいます。

実際に起きた事件であり、

加害者たちは自らの集団ストーカー行為を認めて謝罪したそうです。

裁判で加害者が集団ストーカー行為を認め、謝罪したということから、

かなり画期的な結果となりました。



ちなみに、外国人が集団ストーカーに参加するということは

よく報告されていることであり、私もしばしば目撃します。

しかしながら、我々日本人以上に真面目に働く外国人に職場で遭遇することもあり、

複雑な心境にさせられます。


詳細は以下のページをご覧ください。

・帰化人集スト裁判のご報告!

・集スト裁判完結と新たな凶行の予兆?

・「集団ストーカー犯罪」対処法!

(行動保守の最右翼 鎖国派 『侍蟻 SamuraiAri』より)



③新型ストーカー

テレビ番組で恋愛感情を持たない集団による新型ストーカーとして紹介されています。

職場での集団ストーカーの一例です。









4.電磁波犯罪について

電磁波犯罪、テクノロジー犯罪については私は正直詳しいことは分かりません。

電磁波を発する機器等の機械を使った嫌がらせと認識しております。

ちなみに、

私はこういった犯罪については欧米で法規制されているもののみ存在を認めています。

法規制されているのだから存在するのでしょうし、かなり強い存在証明だと思います。

しかし、繰り返しますが、電磁波犯罪・テクノロジー犯罪についてはよく知りません。



5.最後に

私が集団ストーカーに気づき始めた頃とは異なり、

最近は恋愛感情を原因としない非恋愛型ストーカーについての認識が広がりつつあり、

恋愛感情を原因とした恋愛型ストーカーに限定した現行のストーカー規制法を

改正しようという動きも広がりつつあります。

また、報道も「集団ストーカー」という文言を使うようになってきており、

さらには交換ストーカー等の事件も明るみに出て、

集団ストーカーに対する認識が広まりつつあると考えています。


私は集団ストーカーは被害者の自由や人権を阻害することはもちろんのこと、

それに参加する加害者の自由も阻害するものと考えております。


そして、集団ストーカーを放置して蔓延させることは、

全ての人の自由と権利が侵害されていくことなると考えます。


そうならないためにも、

集団ストーカーの早期撲滅を願って止みません。





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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。



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