ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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1.表現の重要性

先日、共産党の人と思われる方から電話がありました。

何やら春日部での共産党関係の会合に参加してくださいという趣旨のものでした。

あまり政治的なことには興味ないと丁重にお断りさせていただきました。

これが訪問販売等だと執拗に食い下がってくるのですが、

政治的なことには興味ないんですよと2回言うと、

そうですか失礼しましたと言って電話を終えてくれました。

訪問販売と違ってまともだなという印象を持ちました
(政治活動に参加する気はないですが・・)。


ところで、最近、表現と言うのは非常に重要だなと改めて思います。

何を言っているのか分からない表現をしていると、

いいことや正しいことを言っていても相手に伝わりません。

こんなことを書いている私でも、時折、被害者の方からの連絡があって、

自分が伝えたいこと、書きたいことが伝わってないなと思うことが多々あります。


そして、文章を見てみると、伝えたいことが的確に書かれていない。

だから、文章を後から直すことも多いです。

物事を表現し、伝えたいことを相手に伝えるということは難しいことなのだと思います。


以前に、こんなことがありました。

仕事で依頼された内容と異なる仕事をするように要請された時なのですが、

「お断りします。」

ときちんと言ったにも関わらず、

「そのお断りしますは断っているようには聞こえないよ。」

と返答されました。

それじゃぁ耳元で大音量で

「やらねぇて言ってんだろぉ!!!」

と囁いてあげればすぐに分かってくれるかなと思ったものです(笑)。


「お断りします」という言葉を普通に言っていてもそう解釈しない人もいるのですから、

他人に物事を的確に伝えるというのは実はそれだけ難しいことなんです。

こんな風に単純な言葉であっても的確に伝わらない。

自分の伝えたいことが相手になかなか伝わらない、なかなか理解しないということは

よくあることなんだなと思います。

だからこそ、相手に分かりやすい表現で伝えるということが重要なのだと改めて思います。



2.淡路島5人殺害事件

淡路島で近隣住民5人を殺害する事件があったのは周知の通りです。

現時点では近隣住人と容疑者の間に何があったのか分かりませんが、

報道を見ていて1つだけ疑問に思ったことがあります。


「容疑者は家に引きこもりがちで近隣住人とほとんど面識がなかった」と報道されている一方、

「被害者は容疑者にネットで中傷されていることを知っていた」とも報道されています。

「ほとんど面識がない人」になぜ「ネット上で中傷されている」ことが分かったのか、

とても不思議です。

ほとんど面識がない人のネット活動をどのように知ることが出来たのか?

自分がネット上で中傷されていることが何で分かったのか?

かなりの捜査能力と偶然が重ならないと分からないことなんじゃないかと思うのですが・・。





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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。