ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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1.最近の状況

職場のその後の集団ストーカー状況ですが、

始めのうちはモロに手法を使って来ていましたが、

だいたい私に見抜かれていて効果なしと判断したのか、

集団ストーカーの手法をモロに使ってくることはなくなりつつあります。


例の「死ね、死ね」君については前述した通り感情の起伏が激しいようで、

見ていると午前10時前後からネガティブ状態な精神状態になっているみたいです。

その時間帯に話しかけると無視されたり、

手伝ったりすると「必要ない」と言って、感情的になったりします。

職場で働いている他の人はいわばお客様なので感情を向けることはできないので、

同僚である私に向けているようです。

ちなみに、午後くらいから終業間際になるくらいに元気になって来るのですが、

その差が結構激しく、ちょっと相手をするのは疲れる感じ。


同僚であるということであまり敵対してはいけないかなと思い、

私も色々と話しかけたり、途中まで一緒に帰ったりしていました。

私も仕事が目が回るように忙しかった頃は精神的に大変だったので、

彼の状態は感じるものがあるのですが、さすがに相手をするのは疲れます。


従って、最近はもうあまり相手をしていません。

私はその場に仕事をしに行っているわけで、

精神科医の代わりをしに行ったり、人物観察しに行っている訳ではありません。

その人に引っ張られないように、できるだけ距離を置いて仕事に集中しています。


今までもこれに似たような人というのは何度か遭遇したことがあります。

この人、何しにこの仕事場に来ているんだろうと言う人。

でもなぜかそれがとがめられることはない。

それどころか、むしろ奨励されている感すらあります。


私は無遅刻・無欠勤・無早退で頑張ってきたつもりですが、

あまりそういうのは関係ないということが今回の件でよく分かりました。

集団ストーカーをやる連中は己の欲得でやっている犯罪者集団ですから、

被害者が真面目に生きていようがそうでなかろうがそんなの関係あるはずない。

それが集団ストーカーだということを再認識させられた気がします。


2.集団ストーカーの嫌がらせは自分をも蝕む

そして、最近、思うのがこれです。

集団ストーカーの嫌がらせはやっている本人をも蝕むんだなということです。

集団ストーカー参加者たちと接していると、

私が何気なく言った言葉、何気なくやった行為に対して

嫌がらせだと勘違いしているケースにしばしば遭遇します。

また、必要以上に色々と勘ぐったりしている様子も見られます。

まぁ、集団ストーカーに参加している人たちがやらされていること、

言わされていること等を考えれば、そうなるのは当然です。

そして、被害者としては集団ストーカーというものとは

考えを合わせないことが重要だと思うようになりました。

考えを合わせないというと抽象的すぎて分かりにくいかもしれませんが、

集団ストーカーの参加者たちの言動を一切無視するということが

一番近いかもしれません。

ただ、単純に一切無視というのではなく、

そういうものと波長を合わせないというか、別次元になるというか、そんな感じです。


参加している人たちがやらされていること、言わされていること、聞かされていること、

そんなことを考えると、参加者たちの世界というのはあまりいい世界ではなさそうです。

そして、参加者たちのやる嫌がらせは新興宗教チックなものに過ぎません。


参加者たちのそういう世界に引き込まれないよう、

気持ちの上では一切の集団ストーカー的なものをシャットアウトして別の世界で生きる・・・

そういう気持ちが大切なのかもしれないと思っています。

そして、参加者たちに言いたいのは、一刻もそういったことから足を洗うことです。

知らず知らずのうちに自分を蝕んでいるのですから。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。