ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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しばらくブログの更新もツイッターの更新もしておりませんが、

それは特に書くことがないからです。

ただ、ずーっと彼らを観察していて以前から思っていることがあります。


それはストーカー参加者たちは自らの事情を隠すために笑っているということ。

よく集団ストーカーの被害者のブログやツイッターに、

ストーカー参加者達が気持ち悪いくらいニヤニヤしているという記述があります。

実際、私もそういう輩を何度も見てきました。


しかし、それはストーカー参加者達が自らの置かれた状況を隠すために

半ば無理やり笑っているのではないかと思います。


考えても見てください。

タイミング良く出てきたり、外に出かけているターゲットにつきまとうには、

一日のうち、けっこう長い時間を指示待ちに費やしたり、

外出してぶらぶらしていたりしなければなりません。


家にいたとしても電話1つ、メール1つで呼び出されることもあるでしょうし、

ストーキング以外の個人的なことで外出していたとしても、

電話1つ、メール1つで呼び出されることもあるでしょう。

彼らはそういう厳しい状況に置かれていることを隠すために笑っているのです。


私は彼らの置かれている状況を推察するために色々と実験をしてきました。

例えば、雷雨が始まった時に外に出たら、ストーカー参加者たちはどうするのか?。

出てくるのか?来ないのか?。

どれくらいの時間で出てくるのか?。

車で出てくるのか?。

傘をさして出てくるのか?。

どれくらいの数で出てくるのか?。

どんな表情をしているのか?。

そんなことを観察してみました。

さらに雷雨だけでなく、寒い北風の吹く夜にランニングしてみたり、

茹だるような暑さの中をポスティングしてみたり、

色々とやってストーカー集団がどう反応するのかを観察しました。


こういった実験は結果的に自分の身も厳しい環境下に置くことになるのですが、

そういった経験が彼らの置かれている状況を推察するのに役立ちました。

そして、そういった実験、観察、自身の経験とそれらに基づく推察から、

彼らが置かれている状況は極めて自由を制限された環境だと分かり始めたのです。


ストーカー参加者たちへ同情をすべきだと主張するつもりは毛頭ありませんが、

ターゲットとされる人に対してつきまといや変なお芝居を四六時中やらされている、

そして、それで拘束されていて自由はあまりない・・・おそらくそんな状況なのでしょう。


しかし、落ち込んだ表情でつきまといをしても何の効果もありません。

相手によっては喜ばすだけです。

だから、ニヤニヤとした顔をして出てくるのです。


ストーカー参加者たちが笑うのはなぜか?・・・

それは自分たちが置かれた状況を隠し、

ターゲットに対し心理的に優位に立っていることを偽装するためです。

そして、そう考えると色々なことが見えてきます。





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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。