ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

画像

1.被害内容による分類

一口に集団ストーカーの被害者と言っても実にいろいろな方がいると思います。

失礼かとは思いますが、今回はその被害者を色々な観点から分類してみました。

被害者間の交流、トラブル回避などにお役にたてればと思います。


まず、被害者を被害内容から大別してみました。

被害内容から分類すると大きく分けて以下の2通りに分かれると思います。

①組織的なつきまといや嫌がらせの被害を中心に訴える集団ストーカーの被害者

②機器を使った嫌がらせの被害を中心に訴えるテクノロジー犯罪の被害者



2.集団ストーカーの被害者

集団ストーカーの被害者は集団ストーカーを請け負っている団体という観点から見ると、

大きく見て以下のように分かれるのではないでしょうか。

①創価学会だけが集団ストーカーの請負集団であるという人

②創価学会を中心として色々な団体が請け負っているという人


また、どこで被害に遭っているかという観点から見ると以下の通り。

①職場で被害に遭っている

②職場ではないが日常生活で被害に遭っている

③日常生活いつでもどこでも被害に遭っている


他にも家族との関係という観点も挙げられます。

①家族も被害に遭っていて、集団ストーカーに理解がある

②家族は被害に遭ってはいないが、集団ストーカーに理解がある

③家族は被害に遭っていなく、集団ストーカーには理解がない

④家族が集団ストーカーの加害者になっている

⑤家族の一部または全部が失踪したり、亡くなったりしている


どこで被害に遭っているかという観点と重複するかもしれませんが、

経済的状況という観点からすると以下の通り。

①リストラ工作に遭ったり、就業妨害されており、経済的危機状態

②就業妨害はされておらず、経済的には安定している

③就業妨害されていたり、されたことはあるが、経済的に困らない



また、テクノロジー犯罪をどの程度信じるかという観点からすると以下の通りになります。

①欧米で法規制されているテクノロジー犯罪については信じる人

②①以外のテクノロジー犯罪についても信じる人



3.テクノロジー犯罪の被害者

テクノロジー犯罪については私はあまり知らないのですが、その私から見て、

テクノロジー犯罪被害者は以下のように分かれると思います。

①電磁波による嫌がらせを主張する人

②考えていることを機械で読み取られる、いわゆる思考盗聴を主張する人

③機械によって人体や思考を操作されることを主張する人

④機械によって地震発生や気象の操作を主張する人

私が実際に会って話をした範囲ではたいていのテクノロジー被害者の方は

①~③までの被害を主張します。



4.原因・所属による分類

どうして集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害に遭ったのか、

その原因という観点で考えると以下の通り。

①創価学会と対立する宗教団体・政治団体の所属であるため

②自身や親族が創価学会の脱会者であるため

③創価学会以外の新興宗教団体の脱会者であるため

④過去に創価学会等の新興宗教団体信者とトラブルを起こしたため

⑤何らかのトラブルを起こしたことが原因とはっきり分かり、それが原因

⑥何が原因だかはっきりとは分からない


積極的に活動している被害者の人の中には

①、②、④の人が多いのではないかと思います。



5.長さによる分類

集団ストーカー被害にどれくらいの期間遭っていると思っているかという観点からは

以下の通り。

①20年以上

②10年~20年

③10年未満

私が実際に話を聞いた限りでは子供の頃からという人がけっこう多いので、

①の20年以上という人が想像以上に多いのではないかと思います。



6.まとめ

ネット上などでブログを立ち上げたり、ツイッターをやったりしている被害者の方は、

ほとんどがテクノロジー被害を主張される方です。

また、周知活動に積極的に出ておられる方もほとんどがテクノロジー被害者。

おそらく、9割近くはテクノロジー被害を主張される方なのではないでしょうか?。

逆に私のように集団ストーカー被害のみを主張する人間は極めて少数です。

ただ、ブログやツイッターをやらず、他とも交流しない被害者には

私のように集団ストーカー被害のみを主張する人間が多いのではないかと推察します。


なお、時折、私は被害者の方との交流を断ちますが、その理由は以下の通りです。


①私の周辺に女性被害者を誑かして悪さをしようとする輩がいるため

私につきまとっているストーカー集団は

どうも女性被害者を誑かして悪さを企もうとしているようです。

そしてまた、女性被害者も、私が見たところ、影響されやすいというか、

誑かされやすい人が実に多いように思えます。

メール等でやり取りしていただけに近い交流なので、

いずれの方ともそれ程深い交流をしていた訳ではありませんが、

交流があるとその女性被害者が誑かされ、

誑かされた女性被害者が酷い目に遭うのは目に見えているので交流を断ってます。

たまにブログなどを見ることもありますが、相手に被害が及ぶのを避けるため、

ほとんど見ていません。

元気に生活されているなら嬉しい限りです。

なお、こういった事情があるため、現在は女性被害者との交流はしていません。


②トラブルに発展する恐れがあるため

私はテクノロジー犯罪についてはほとんど知りません。

知らない私がテクノロジー被害者の人と話をするとそれが言葉の端々に出ます。

それがテクノロジー被害者の方を傷つけてトラブルに発展する恐れがあるので、

それを未然に防いでいます。


③注意するポイントが異なるため

私は私なりに注意するポイントがあります。

それは被害者間でのトラブルを未然に防ぐためです。

そういうポイントが異なる方とはトラブルになることが予想されます。

トラブルになることが予想され、

それが修正される見込みがないのでは何のための交流だか分からないので、

そういった方とは距離を置いています。




関連記事
スポンサーサイト
ブログランキング
よろしければクリックお願いします

プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。