ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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1.家庭の問題

家庭に問題がない被害者というのは、

集団ストーカー被害としては軽い部類に入るのではないか?

私個人の視点から見ると(あくまで私個人の視点)そのように思えます。


家族一致してカルトの集団ストーカーに立ち向かう・・・

創価学会と対立している宗教団体の信者の家庭でもない限り、

こんなことはあり得ないでしょう。


新興宗教の信者でない集団ストーカー被害者は大抵家族をなくしたり、

私のように家庭内で反目しあったりしているのではないでしょうか?。


そういう私の認識からも、

私が書いていることというのは私が言っていることを共感できる人向けです。

共感できない人、

もしくはどこかの新興宗教団体に入っている被害者を対象にはしてません。

本当に言葉が必要なのはもっと違う人だと思うからです。



2.殺してはならない

今回書きたいこと、言いたいことは、ずばり、

どんなに憎くても家族を殺してはならない

ということです。

殺したら貴方の負け。殺すくらいなら貴方の方から遠ざかって下さい。


私は実は家族とは血がつながっていません。

私は子供のころから親から本当の子供でないと言われて育ってきました。

じゃぁ誰の子供なのかと言いたいところなのですが(笑)、

親がそう言ってきたのですから、そうなんだと思わざるを得ません。


集団ストーカーに気づいてからはなぜかこれがさらにひどくなってきました。

例えば、(ハングルを学んでいる)私の母親は「お前の血筋など残すものか」とつぶやいたり、

「本当のお父さんは・・・」などと言ったりします。

父親も「家族の中でお前だけ朝鮮人」と訳のわからないことを言ったりします(笑)。


もっとも、私も40歳を過ぎていて、

人や社会に対してある程度の「諦め」というものを持ってしまっているので、

誰の子供であろうがどうでもいいことではあります(笑)。


しかし、これだけではなく、

家の中でお互いアンカリングの応酬をしていた時期もあります。

何かにつけては反目し合い、家庭というよりは中の悪い社員同士といった感じです。

そして、私の場合、家族が集団ストーカーの首謀者であったようです。


なので、家庭内でもめ事が続き、ポカッとやりたくなる、いっそのこと消えてもらいたい・・

そんな風に思う気持ちは十分に分かります。

私も何度もそういうことを頭の中に思い描きました。


しかし、殺してしまっては貴方の人生が台無しになります。

殺してはいけません。

誰のためでもない、自分自身のために殺さないのです。


もう一度書きます。

殺さないのは誰のためでもない、貴方自身のためです。


家族との争いが続き、手を上げそうになってしまった時、

この言葉を思い出して家から飛び出してください。

そして、できるだけ遠くに逃げてください。

殺すくらいならその場から逃げてください。

殺さないのは誰のためでもない、自分自身のためです。

どんなに憎たらしくても殺してはダメです。



3.最後に

家族を殺す・殺さないなんて・・・そう思う方、

実際に家庭内でそれに近い状況になったり、

家族がいなくなってしまったりするのが集団ストーカーです。

お金に困ったり、職に困ったり・・極限の状況を味わうのがその被害者。


なので、どうしても誰かに相談したい、誰かと話をしたい、話を聞いてもらいたい・・、

そう感じるのでしたら、他の被害者の方と連携したり、周知活動に出たりするのもいいでしょう。

一時的に人と話をしたり、交流したりすることにより、よくなる面もあるからです。


しかし、人に話を聞いてもらったり、人と交流するのはあくまでも一時しのぎです。

コーヒー飲んで元気になったり、ニコチンで気分をよくするのと大差ありません。

ただ、それで少しでも気分が良くなるのなら、それはそれでいいのではないでしょうか。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。