ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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先日、集団ストーカー被害に気づいてからけっこうな年月が経ったと思いました。

以下の記事でも書いているように、

集団ストーカーについては徐々に報道されて来ていますが、

撲滅には至っていない状況です。


今年はどうなるのか?
http://syuust.blog130.fc2.com/blog-entry-302.html


もっともこれは当然と言えば当然です。

ストーカーとは執拗にターゲットにつきまとう行為ですから、

組織的とは言え、ストーカー集団がそう簡単に諦めるはずはないからです。

ですので、有効な対策を講じない限り、今後も集団ストーカーは存在し続けるでしょう。

そして、新たな被害者も出続けるでしょう。


しかし、新たに集団ストーカー被害に気づいた人のためになればと思い、

私の経験と考えをブログで述べさせていただこうと思うようになりました。



1.心理的工作について

おそらく、集団ストーカー被害者のほとんどが遭うものがこれ、心理的な工作です。

もっとも、こう書いている私も今もって心理的工作に遭っているかもしれません。

今、遭っていると思う工作は、街宣に出るように仕向けられていることでしょうか。

ただ、なぜ街宣に出るように仕向けられているのかは分かりません。

考えられるのは、あほうどりさんが始めた街宣に私を出させ、

そこに工作員を出してケンカをさせ、あほうどりさんの街宣を結果的に妨害させる・・

それくらいしか思い浮かびませんが、兎に角そういう工作が進行していると思います。


【告知】11月9日日曜日町田街宣
↓詳細はこちら
http://ahoudorimetoo.blog.fc2.com/blog-entry-372.html


私としては、街宣もいいのですが、

本当に周知するなら週に2~3回自分の住んでる地域にポスティングをすべきと思ってます。

仕事をしている人は週末しか無理でしょうが、やはりポスティングをすべきだと思います。


むろん、何でもやらないよりはやった方がいいとは思いますが、

何ていってもポスティングは配った地域の人たちの手元に周知媒体が残りますからね。

いつでも読み返せますから、周知効果は大きいでしょう。


さて、心理的工作に話を戻しますが、

私が見る限り、被害者のほとんどはこういった心理的な工作にかかりやすい人です。

ただ、心理的工作といっても、

本当に心理的手法でも駆使しているのでは?と思えるものから、

キャバ嬢が次回の来店を促すような手法と言うほどのものでもないものまで様々。


そういった心理的な工作が行われ、それに気づいていない被害者が多いように思えます。

しかし、そういった心理的な工作を知らなくても、

何か変なことをやっている、言っているというのは分かると思います。

変だなと気づいたら躊躇なく疑うべきだと私は思います。


また、私の観点からすると、

そういう工作を行う人は怪しいビジネスや新興宗教関連の人かと思ってしまいます。

なぜなら、世の中そういったものが氾濫していて、

そういうことをやるのは怪しいビジネスや新興宗教関連の人だからです。



2.仲介者に注意

そういった心理的な工作は被害者コミュニティーの中でも存在します。

別に私が申し上げなくても、認知している人は多いと思いますが、存在します。

これは当然と言えば当然です。

被害者コミュニティーの中に紛れ込んでいる集団ストーカー参加者もいるでしょうし、

そういった輩の心理的な工作にかかってしまい、

自らもそういったことをしてしまう被害者もいるだろうからです。


色々と行われているとは思いますが、

一つだけ気をつけなければならないのは「仲介をする人物」だと思います。

具体的には、「誰々は貴方のことをこう言っている、こう言っていた」と言うような人、

他の被害者のツイートやブログ記事を見せ、これは貴方のことを言っていると言うような人、

こういった人には要注意だと思います。

他の被害者の話を持ちかけて、この人についてどう思う?と話を持ち出す人も要注意。


ただまぁ、こういう人って別に被害者コミュニティーだけでなく、他の場所でも遭遇します。

そして、そういう話をすると、こいつ何でそんな話を振るんだろうとか、

あの人が本当にそんなこと言うのかな?って思われますからね。

私などがわざわざここで書かなくてもいいことだとは思いますが。

こういった人には注意すべきかなと思います。



3.被害者は分析されている

集団ストーカーの被害者はストーカーに気づいた時にはすでに分析されている

ということは色々なブログ、ホームページなどですでに説明されていることです。

こいつはこういうことをするとキレやすいとか、

こいつは女におだてられると乗りやすいとか、

こいつはこういうことをすると頭にくる、

こいつはこういう所を突くと凹むはずとか。

色々と分析をされているでしょうし、

他の被害者に対して試してみて得たノウハウもあるのだと思います。


たまに被害者の方でキレる方、

ツイッターなんかで他の被害者に噛みつく方などがおられますが、

そういった人は他の誰かしらに何らかの情報なり刺激なりを加えられて、

キレたり、噛みついたりするように誘導されてしまっているのです。


噛みついたり、キレたりしてしまった人はなぜそういう行動に出たのか、

異性がらみなのか、誰かから吹き込まれた情報の結果なのか、

日ごろ接するストーカー参加者たちからのものなのか、

自己分析してみると色々と分かって面白いと思います。





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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。