ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

画像

集団ストーカー犯罪の嫌がらせの1つとして風評工作があると言われています。

集団ストーカーのストーカー参加者達がターゲット(被害者)を貶めるため、

ターゲット(被害者)に関する様々な噂話を吹聴すると言われています。

今回はその噂話ではなく、被害者の間で立ち上がる噂話についてです。



①内容

噂話は被害者の間でもしばしば立ち上がる時があります。

内容は主に他の被害者に関する話。

噂話が立ち上がると、手っ取り早く入り込みやすい話を出して、

会話を盛り上げようとしてるのかな・・なんて思いますが、

時として噂話は注意しなきゃならない場合もあります。


まぁ、とても常識的なことで、皆さんご存じのことですから、

私なんかがわざわざここに書くようなことではないのですが、

それでも気になることがあるので書いておこうと思います。


まずは内容。

誰かの噂話をしていて、

それが要するにその人が気に喰わないという内容だった場合。

その人を悪者にし、共通の敵とすることで団結を図ろうとしていたり、

話をしている相手と仲良くなろうとしていたりするのかなと思います。

特にそれまでにお互いに微妙な軋轢があったとき。

その軋轢を解消するために悪者を作り、目を逸らさせる。


また、考え方等に小さくない隔たりがあり、相手と距離がある場合。

お互いから目を逸らすため共通の敵を用意する・・・そんなこともありそうです。


もちろん、その悪者になった人が本当に悪いことをしていたり、

自分たちに共通の不利益をもたらしたりしていた場合もあるでしょう。

そして、そういった不満を解消したいという場合もあるかもしれません。


ただ、集団ストーカーの被害者の場合、

共通の不利益をもたらされたりする程親しい間柄でもありませんから、

そういう悪者にはなり得ないような気もします。



他には、面白い話をよそで聞いてきたから話したいという場合。

これも要注意だと思います。

なぜなら、それは話を聞いた人が他で話すことを前提にしているからです。

こいつがこういう話を聞いたらどうなるだろうか?。

こいつの性格からいってよそで話すだろう。

その際、こいつの交流関係はこことここだから、この辺りに情報拡散できそうだ・・・。

おそらくそんな風に見られているでしょう。


どこかの会合に行って来て、面白い話をいっぱいきいて、楽しかった・・。

それはそれでいいと思います。楽しいのですから。

しかし、本当は利用できると思われて、利用されているだけなのではないでしょうか?。



利用されると言えば、こういうケースも考えられます。

例えば、偽被害者に見える人がいるとしてその人に関する意見を聞きたい場合。

その人が怪しい、どう見ても偽にしか見えないという話を持ちかける。

そうすると、その話に同調する人がなぜ怪しいかを話し始める。

それを繰り返すと、その人が偽に見えるポイントが情報として集まってくる・・。

そんなこともあり得ます。


噂話がどういう目的でつかわれるのか、本当にケースバイケースなんでしょうけど、

いずれにしてもこうやって様々な形で利用されているんじゃないかと思います。



②その他の点

他に気になる点としては情報ソース。

その情報どこから仕入れてきたの?ということ。

この点についてあやふやだとちょっと怪しいなぁと思ってしまいますね。

特に根掘り葉掘り聞かれるのを嫌がる場合などは。


最後にその信憑性。

その情報、本当なんですか?ということです。

どうでもいいような痴話だったら確かめるどころか考える必要もないのでしょうし、

そうでなくても、確かめようのないことなら考えても時間の無駄だとは思います。

ただ、あの人があんなことを言っていたとか、こんなことを伝えてきたという類の話、

こういったことについては人の言うことを鵜呑みにしてはいけないと思います。

必要ならば本当に言っていたのか確かめるべきでしょう。



③総括

よそから聞いてきた噂話を話している人たちに対して、

噂話をするということはすでにその時点で策略にはまってるんだよ、と言っても、

話に入り込んでいて中々噂話が止むことはありません。

そういう様を見ると、人間、感情的になるとこうなるんだなぁと思ってしまいます。


ただ、私がここで申し上げていることというのは、

非常に常識的なこと、誰でも疑問に思い、気づくことです。

頭がよくなければ分からないとか、気づかないとかそういう類のものではありません。

そういう点からすると夢中になって噂話をするというのは不自然に思えます。

誰でも気づきそうなものだからです。


いずれにせよ、

噂話は注目してもらっては困るところから目を逸らす目的で行われたり、

話を聞く側を利用する目的で行われるのが少なくないですから、ほどほどにしたいものです。







追伸:
最近、集団ストーカーというのは様々な理由で行われているのだなと思います。

ポイント還元のようなものをやっている企業が、

貯めたポイントを利用されると大きく損をする場合、

ポイントを貯めている人を集団ストーカーを利用して監視する・・・

というケースがあると聞いたことがあります。

また、企業が非正規要員を確保したいために、集団ストーカーを利用して要員を監視する・・・

そんなケースがあるとも聞いたことがあります。

そういう話を聞くたびに、

集団ストーカーが様々な理由で行われ、被害者はそれに利用されているのだなと思います。

被害者は集団ストーカーを依頼する側に不正に利用されているのかもしれません。





関連記事
スポンサーサイト
ブログランキング
よろしければクリックお願いします

プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。