ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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最近、ツイッターを見ると、

集ストの被害者同士で色々とトラブルがあるのかなと思えるものが見られます。

最近は昼間出ていることが多く、他の被害者の方とコンタクトをとってないので、

被害者同士で何が起きてるのか知りませんが、

集団ストーカーの被害者同士というのは元々トラブルが起きやすい環境にあります。


その理由の1つは集団ストーカーの加害集団が被害者同士を仲違いさせようとするため。

そして、もう1つは相手の被害者はよく知らない人であり、かつ知り得ない人であるためです。


ただ、これ以上に原因と思えるのが、元々トラブルに至りやすい考えを持っている人だったり、

トラブルを回避することに関して無頓着な人が被害者に多いからではないかということです。


例えば、加害集団の嫌がらせ形態の違いに関する認識。

加害集団は必ずしも誰にも同じことをしている訳ではありません。

各被害者に対して、時には微妙に、時には全く違う嫌がらせをしています。

こういった状況で自分が受けている嫌がらせと全く異なる嫌がらせを受けている人が

嫌がらせ形態のすり合わせをしようとすれば、トラブルになるのは必至です。



ちなみに、私はテクノロジー犯罪は欧米で法規制されている(と聞いている)ものに

ついてはその存在は否定しません。

ただ、あまり変なのは当然信じることはできません。


こんな考えなので、

私が接してるのは集団ストーカー被害のみを受けている方がほとんどです。

街宣に出ている時はテクノロジー被害者の方と話をすることもありましたが、

テクノロジー犯罪についてはあまり話をしないようにしていました。

私自身がテクノロジー犯罪について全く分からないということもありますし、

そういう私がコアなテクノロジー被害者の方と突っ込んだ話をすれば、

先方も私の考え方を微妙に感じ取り、トラブルに発展するのは目に見えているからです。




そして、もう1つの例が男性被害者と女性被害者という性差に関する認識です。

私は加害集団が最もトラブルを起こしたい関係、または最も起こしやすい関係が、

男性被害者と女性被害者との間だと思っています。

それは被害者の皆さんもご存じでしょう。

特に自分が住んでいるところから近い異性の被害者となると、

加害集団がトラブルを起こすには最適の状況だと考えます。


以前は女性被害者の方々ともやり取りをしておりましたが、

このようなことに気づくに至ったので、

「トラブルに巻き込まれるから、これからは一切のやり取りを止め、

私のブログ、ツイッターも一切見ないで下さい、私も見ませんので。」

とやり取りをしていた女性被害者の方々に直接お願いをしました。


それ以来、やり取りをしていた方々のツイッターやブログはほとんど見ません。

それくらい徹底して気をつけないといけないと私は思っています。


こういった私の考えからすると、

越谷市に在住の女性被害者の方は格好のターゲットになりやすいと思ってます。

近場で異性ですから。

そして、この方がもし素直で操りやすい人だとすると、いいようにやられてしまうでしょう。


こんなことを考えているので、

私はこの越谷の方も含めて、女性被害者とは一切会わず、やり取りもしていません。

ほとんどの情報を遮断してきました。


そこまでやらなくても・・・と思う方もいるかもしれませんが、

逆にそれくらいしないと被害者間のトラブルを防ぐことはできないのではないかと思います。


人間関係上、どういうことをするとトラブルになるのか、それを避けるにはどうしたらいいのかを、

多くの人が同じように認識している必要があります。


加害集団は被害者の間でトラブルを起こしたいので、

そういうことに無頓着だと加害集団の手の内に乗せられトラブルになります。

十分に気をつけた方がいいと思っています。


最後に、誤解がないようにこちらに書いておきますが、

申し上げたいのは、

被害が異なる被害者や異性の被害者との交流を一切絶つべきだということではなく、

    どのようなところがトラブルメイキングの標的として狙われやすいのか、

    トラブルに陥りやすいパターンはどういうものなのか、

ということについて十分に認識し、今、それに陥ってないか常に考えるべきということです。




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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。