ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

画像

1.初めての本格的なテスト

片目車両おびき出しテスト』では、

頻出する片目車両がストーカー集団のつきまといを表すものであることを証明するため、

故意で私の周辺に出没していることが繰り返されているかどうか調査して、実証しました。


色々と考えて長期的に調査をしてきましたが、特別なことは行っておりません。

どういう状況で現れたらつきまといと判断でき、どういう状況で現れたら偶然と判断できるのか、

それを考えて行ってきただけです。


しかし、こういったテスト・検証は何も車両にだけ行える訳ではありません。

集団ストーカーに気づくより随分前の話ですが、仄めかしに対しても行ったことがあります。

おそらく、それが私が行った集団ストーカーに関する最初の本格的なテスト・検証でしょう。



2.変な出来事が頻出

今から7年くらい前だったと思います。

ちょうど、東京のマンションで独り暮らしを始め、仕事では都内のある会社に派遣された時のこと。

私が家の中や飲み屋等で話したことと同じことを話している人間に遭遇するようになりました。


あれ?・・たしか、それ俺がどこかで話した内容だよな・・

それって昨日俺が自分の家で電話で話した内容じゃない?・・


そんな感じの話をする人、それも場違いなくらい大きな声で言っている人でした。

それも、1度や2度ではなく。何度も。

派遣先の職場や出かけた先等いたるところで遭遇するようになりました。




3.盗聴・盗撮を疑う

後で知りましたが、これは集団ストーカーの「仄めかし」と呼ばれる嫌がらせ。


相手につきまとったり、盗聴・盗撮・自宅PCへのハッキング等によって得た情報を

相手に対して仄めかし、相手に監視されていることを意識させる嫌がらせです。


得た情報とは、例えば、相手が話したこと、相手が見たテレビ、ホームページ・・etc。

集団ストーカー被害者のほとんどが体験しています。


この「仄めかし」が私の周辺でも頻出し、

何らかの集団が私を監視しているのでは?と思うようになりました。

しかし、普通に考えれば、私が監視される理由などない。

私は普通の派遣労働者です。政治にも犯罪にも全く関わりはありません。

強いてあるとすれば取引先くらい。しかし、取引先だとしてもなぜ・・。

常識的に考えれば私の気のせいだと思えます。



4.仄めかし誘い出しテスト

そこで、監視されているのか、私の気のせいなのかはっきりさせるため、

まずは、機器を使って部屋の中に盗聴器・盗撮器があるか調べました。

しかし、発見できず。


盗聴器・盗撮器はないはずなのですが、仄めかしは続いています。

そこで、以下のようなテストをしてみました。



まず、窓のカーテン等を閉め切り、外から見ることができない状態にする。

そして、部屋の中であり得ない言動とか、過激な言動をしてみて、

加害参加者の仄めかしの内容を確認するといったものです。


加害参加者の仄めかしの内容が私の言動と一致することが繰り返されれば、

何らかの手段で私の部屋の中が盗聴・盗撮されており、

私に対する監視が行われていることを証明することになります。



5.誘い出しテストで証明できる理由

なぜこのテストで証明できると考えたのかと言うと、それは以下の理由からです。


①外から見えない、外に音が出ない状況を作り上げる

これにより、部屋の中を何らかの手段で盗撮・盗聴していない限り、

中で行われていることが分からない状況を作りました。

したがって、この状況で家の中で行ったことを仄めかされたとすれば、

それは何らかの手段によって部屋の中が盗撮・盗聴されているからに他なりません。



②仄めかしが自分へのものか、他人へのものか区別

たとえ中を監視していなければ分からない状況を作ったとはいえ、

誰もが行いそうなことを部屋の中で行っているだけでは

その後の仄めかしが自分に対するものであるかどうか区別するのは困難です。

自分に対して言ったことではないかもしれません。


そこで、部屋の中であり得ないこと、過激なこと、

すなわち他の人がまずやらないだろうということを行いました。

こうしておいて、数日中の仄めかしがそれと一致すれば、

それは私がやったことを仄めかしている可能性が非常に高くなります。

また、区別するのも容易です。


ちなみに、どんなことをしたのかと言いますと、

例えば、フルーツを包丁でブスブスとゆっくり刺してニヤついてみたり、

壁の向こうの隣の部屋に向かって殴る蹴るフリをする、からかったフリをしたりと

無言で壁の向こうの住人を色々とおちょくってみたりしました。

他にも色々やりましたが、

とにかく監視をしている人間が喰いついてくるだろうということ、

仄めかししてみたくなるだろうということをやってみました。




③仄めかし内容と私の言動一致が繰り返されるか確認

しかし、たとえ他の人がやらなそうなことをやって仄めかしがそれに一致しても、

1度や2度では偶然の可能性も考えられます。

仄めかし内容が私の言動に何度も一致しなければ、私へのものかどうか確認できません。

そこで、②で書いたように色々とやってみて、その都度仄めかしが私の言動と一致するか確認し、

最終的に「一致することが繰り返される」かを確認しました。



6.結果

その結果、いずれも翌日、遅くても2~3日中には仄めかしとして反応がありました。

区別しやすい言動を採ったため、確認は簡単でした。


また、壁の向こうにいる住人を挑発したり、からかう方法では、

隣の部屋の幼い子供がその場で反応して怒り出し、途中で子供の親が止めに入る声が聞こえました。

向こうからは見えないはず、聞こえないはずの私の挑発に乗って。


他にも色々と手を変え品を変えてテストをし、私の言動と仄めかしの一致が繰り返されるのを確認。


何らかの手段で私の部屋の中を盗聴・盗撮し監視していること、

職場や他の場所で加害参加者が行う仄めかしが私に対するものであることは確認できました。

さらに、東隣の部屋の住人が私への監視に参加・協力していることも確認できました。



7.まとめ

この仄めかしといった変な事態が増え始めた当初、自分自身の気のせいだと思いました。

それはそうでしょう。普通に考えればそんなことはあり得ない。


しかし、今思い返してみれば、それ以前も「仄めかし」だと思えることはありました。

ただ、頻度は極めて少なく、単なる偶然だと思っていました。

ところが、この時は単なる気のせいでは処理できないくらいの頻度に増えたのです。


普通に考えればあり得ない事態が頻繁に繰り返され、

自分の頭がおかしくなったのかどうか、それを判断しなければならない状況でした。

ですから、自分の周辺で起きていることをきちんと把握するのは私にとっては当然のことでした。


そして、テストによって、何らかの集団が自分の生活を監視し、

それから得た情報を仄めかしているのがはっきりしました。


集団ストーカーはその犯罪が起きていることを証明しにくい犯罪だと言われています。

たしかに、どのような集団がやっているのは証明するのは難しいかもしれません。

しかし、集団によるつきまといと嫌がらせの証明は不可能ではないと考えます。


そして、このようなテスト・検証を経て集団ストーカー被害を主張しているのであり、

思い込みや勘違いの類ではないということを付け加えておきたいと思います。

関連記事
スポンサーサイト
ブログランキング
よろしければクリックお願いします

プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。