ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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被害者の方と話をしていて必ず聞くのが「誰々に仄めかされた」という話。

ほぼ例外なく誰からもこの手の話は聞きますし、私も同様の経験をしています。


これは2つの原因が考えられます。

1つは加害集団は多数の工作員を被害者コミュニティーに投入していること。

日ごろ遭遇する集団ストーカー工作員の数を見れば、これは当たり前にも思えます。


そして、もう1つは誤解です。こちらの方が重要かもしれません。

誤解を生む言動、誤解を生みかねない言動・・・

こういったものが原因となっているケース、けっこう多いような気がします。


他の被害者の方というのは、人間関係の距離で言うと、よく知らない人の部類です。

相手が工作員かどうかは身辺調査かストーカーでもしない限り分かりませんし、

それをしたとしても分からないことの方が多いでしょう。


よく知らない人なのだから、ちょっと何かあったら疑うのは自然なことです。

それに、何も人のことを疑うのは被害者に限った事ではありません。

ちょっとしたことで他人を疑ったり、人間関係がおかしくなるのはよくあることで、

現実の社会を見ていれば分かることです。



ただまぁ、そんなことばかり言っていても仕方ないので、

誤解を生みかねない言動を慎み、

変な誤解を生まないようにする努力が重要だと思います。


もちろん、皆さん、

そんなの分かってるよ、今更お前は何を書いてるのだと思うでしょう。

しかし、意外と多くの人がこういった問題に直面して、

手つかずになっているように思えますので、書かせていただこうと思います。




①身辺調査的な言動

相手の個人情報を聞き出そうとする言動は大きな誤解を生みかねません。

あまりに執拗にそのようなことをすると、

新興宗教団体やいかがわしい商売の勧誘を連想してしまいます。

実際、そういう印象を持つ方も少なくないでしょう。

これが加害集団の揚げ足取りに使われては面白くないので注意したいものです。


ちなみに、SDH等の被害者団体が会員や来場者に対して行う行為は

これに該当しないのはお分かりいただけると思います。

一応、常識的な観点から考えて申し上げています。




②自分の被害内容を詳しく説明しすぎる

しばしば、妊婦工作員や幼い子供連れの女性工作員が頻出する話を聞きます。

私の周辺にも頻出していた時期があります。

私は以前に見た出産の動画がグロテスクだったこともあり、

妊婦工作員や幼い子供連れの女性工作員を見ると気持ち悪く感じます。

目撃するとそのグロテスクなシーンと現れた女性がオーバーラップして、

気持ち悪さというか、軽くオエッという感じになるのです。


で、その様をある被害者の方についつい詳しく説明してしまったのですが、

途中で止めてくださいと言われました。

何でも、私が思っているように自分も思ってしまうからだと言うのです。


人に分かってもらいたいが故に自分が遭遇している加害行為について

ついつい詳しく説明してしまう時もありますが、気をつけたいものです。



③仄めかしと思われる行為

仄めかしは仄めかしをされた対象者しか分からないのか?

仄めかされた内容が該当する該当者しか分からないのか?

というと、そんなことはありません。

表現や状況、そして、内容によっては関係ない第三者にも分かります。


仄めかしが、対象者・該当者にだけ認知されるのか、第三者にも認知されるのか、

どの程度の範囲の人間に認知されるのかは、内容、表現、状況によって変わります。


基本的に、仄めかされた内容が対象者しか知り得ないものである場合、

その仄めかしは対象者にだけしか認知されません。


しかし、仄めかされた内容が対象者にしか知り得ないものであると、

必ず対象者にだけしか認知されないのか?というとそんなことはありません。

表現を見れば一目瞭然のケースがあるからです。


相手を明示せず、事実の記載を行わない・・・


そんな表現を見れば、その仄めかしが誰に対して、どういう意味で

行われているかは分からないにせよ、

少なくとも仄めかしという行為を行っていることは分かります。

誰かに何かを仄めかししているんだなと。


そして、それが悪意をもって書れている仄めかしなのか、

偶然にそういう表現をしてしまったのかはちょっと見れば分かります。

文章が読めない幼児ではないのですから。



ところで、加害集団やその協力者たちが行う仄めかし戦術の1つが、

仄めかしを行って対象者が反応すること待つ・・といったもの。

そして、対象者が反応すると、反応すると言うことは本当なんだ!

と反撃してくるわけですが、

これは、仄めかしは対象者しか知り得ない秘密を仄めかししているのだから、

反応してくるのは事実だと認めたことだという論理から成り立ってます。



しかし、こういう例があります。

私の例なのですが、一時期、都内のある会社に派遣されている時に、

トイレに行く度に「包茎野郎」とか「包茎」とか囁く輩に遭遇していました(笑)。


実際、私は包茎ではないのですが(笑)、

繰り返し言われればさすがに何かなと思います。

そこでそういうことが10回以上起きた後のある時、

「いい大人が包茎とか言ってんじゃねぇよ、中学生じゃあるまいし。」

と言って笑ってやったのですが、

このように事実でないことであっても繰り返し言い、

それが自分に対して言っていると認められる状況であれば、

それは仄めかしとして認知できるというケースもあります。


これは状況が仄めかしの認知範囲に影響を与えるケースで、

該当者だけが仄めかしを認知し得るわけではないことを証明するものです。


こういったことからも分かるように、

仄めかしと思われる表現を使うということは、

第三者に大きな誤解を与える可能性が高く、十分に注意したいものです。



そして、実際、そういう表現が一部話題になっています。

ネット上での被害者の言動は意外と見られているんだなと思わされることを

私はしばしば体験します。

被害者がネット上で堂々と仄めかしを行っていることが、

近いうちに脚を引っ張る材料に使われるんじゃないかと危惧しております。



■まとめ

今まで誤解されやすい言動に遭遇した時は偽被害者なのではないか、

どういう立場の人なのだろうかと思ったこともありました。

しかし、実際の所、人のことはよく分かりません。


相手が仄めかしをしてきたとしても、

工作員によって本人も知らない間に巧妙に仕込まれている場合もありますし、

久々に人と接したからうまくしゃべれなかった結果かもしれません。


なので、安易に人のことを偽被害者とか断定しないようにしたいですし、

変だなと思うことに遭遇した場合は私は距離をとるようにしています。


しかし、そういうことに遭遇する時というのは、

相手もこちらを疑っていたりすることが多いように思えます。

まぁ相手にとってもこちらはよく知らない人なので仕方ないことですが、

いずれにしても、その結果としての変なこと、そんな感じでしょうか。

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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。