ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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■2013年を振り返って

2013年は集団ストーカーの周知では大きく前進した一年だったと思います。

集団ストーカーは徐々に社会に認知されてきており、

全く報道されなかった状態から徐々に報道されてきている状態になっています。

それを示す事件として、真っ先に思い浮かぶのが交換ストーカー事件です。

この事件は、ネットの闇サイトで出会った男女のストーカーが、

お互いのストーカー対象を交換して、協力し合いながらストーカーした事件ですが、

この事件報道は

有名人でない一般の人間が集団からストーカーされるということを証明した点

で非常に画期的なものでした。

一般の人間でも集団からストーカーされ得ることが証明されたのですから、

集団ストーカー被害を訴えることが即妄想とはならなくなりました。

そういう点では非常に大きな前進だと思います。


また、「復讐屋」運営者が逮捕された事件も記憶に残っています。

この事件は、復讐依頼を受けて中傷メールを送信した男が逮捕された事件です。

集団ストーカー加害集団の1つ、復讐代行業の人間が逮捕されるということは、

我々集団ストーカーの被害者にとっては非常に大きな意味を持つと思います。


他にも、ミスインターナショナルがストーカー集団にストーカーされ、

拉致されそうになった事件、

逗子ストーカー事件に関与した探偵が逮捕された事件など、

集団ストーカーと思われる多くの事件が報道されました。

このようなことから、集団ストーカー犯罪は認知されつつあると考えます。



■集団ストーカー無効化への取り組み

以前から多くの被害者が認知し、訴えていることの1つとして、

被害者コミュニティ内における集団ストーカー行為の存在があります。


残念ではありますが、現在、被害者コミュニティ内でも集団ストーカー行為や、

集団ストーカーで行われる嫌がらせ等が存在するのが実情です。

そして、被害者が他の被害者とコミュニケーションしようとする時、団結しようとする時、

集団ストーカー行為によって仲互いさせられてしまっている現状があります。

これは、加害集団が被害者コミュニティ内へ多数のストーカー要員を

送り込んでいることが主因として考えられています。


こういった現状を打破するため、

集団ストーカー行為、いわゆるローテク加害行為に対する認識を深め、

これを無効化するための方策を話し合って練っていきたいと考えています。


被害者コミュニティ内で集団ストーカー行為を抑制、ないし一掃できれば、

それを一般社会に応用することも可能です。

逆にそれができなければ、集団ストーカー犯罪の周知はできても撲滅はできません。

ですので、つき合いのある被害者の方で賛同いただける方、

または私の意見に賛同できて、なおかつ直接会合等でお会いできる方などと

意見交換をして、方策を進めていきたいと思っています。



■私自身のこと

去年までに撒いた集団ストーカー犯罪周知チラシの数は4万8500枚。

去年は仕事のない休み日のみに撒いていたこともあり、目標の5万枚には到達せず。

自身の決めた最低ラインの5万枚もクリアできませんでしたが、

焦らず撒いてこの犯罪の認知度を高めていきたいと思います。


また、仕事等にも頑張り、自身の生活の安定と向上を図るのは言うまでもありません。

自分でできることを出来る限り行っていきたいと考えています。
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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。