ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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前にも書きましたけど、集団ストーカーとは『囲い込み』ではないかと思います。

特定の人間(被害者)を複数人で『囲い込み』、

嫌がらせ、行動の妨害、印象操作、ミスリーディング等を行うのが

集団ストーカーではないかと思います。


特定の人間(被害者)を複数人で『囲い込む』とは、

特定の人間(被害者)の人間関係を破壊して孤立化させたり、

特定の人間(被害者)に複数人でつきまとって嫌がらせをしたり、

特定の人間(被害者)と関係のある人に依頼ないし、強要して、

言ってもらいたいことを言わせたり、演じてもらいたいことを演じてもらう・・

そんなことを意味して言っています。


これをやられた特定の人間(被害者)は孤立したり、

周辺をストーカーないし、その協力者で固められることになります。

こう考えると、集団ストーカーに対処するには、

『囲い込み』を打ち破ることが重要であるように思えます。


では、『囲い込み』を打ち破るにはどうしたらいいのでしょうか?。

1つは、当たり前と言えば当たり前ですが、周知活動を行うことだと思います。

自分が集団ストーカー犯罪の被害に遭っていること、

集団ストーカー犯罪が蔓延していることを周知することは重要です。

誰も疑いはないでしょう。


そして、もう1つなのですが、私は実体験を通して見分を広げることだと思います。

色々と体験をし、色々な人と対話をし、実体験を通して見分を広げる。

これが重要なのではないかと思っています。


集団ストーカー被害者は『囲い込み』により、行動範囲や交際範囲を狭められ、

どうしても視野が狭くなってしまうように思えます。

すると、加害集団にいいようにミスリードされたり、誘導されてしまいます。

洗脳が隔離された状況で行われるのと同じです。


ですので、色々と体験したり、色々な人と話をすることで、

視野が狭くなることを避け、見分を広げるのが有効なのではないかと思っています。


広くなった視野で連中のつきまといや嫌がらせを見てみると、

また違った視点というか、違った感じでつきまといや嫌がらせを見ることができますし、

自分自身に対してもまた違った感じで見るようになると思います。


これは集団ストーカー犯罪から目を逸らせようとしているのではありません。

大きな視点から集団ストーカー犯罪やその被害者である自分を見れるようになる

ということです。


また、色々な人と話をするということは、これから先も役に立つことが多いと思います。

私は仕事で営業もしていましたし、異業種交流会等にも頻繁に出たりしていて

意図的に多くの人と会うようにしていました。

今にして思えば、あの時のアイツは工作員だったのかなと思えることもありますが、

それでも、そういうことをしていてよかったと思えることが多いです。


例えば、人との交流において。

被害者も加害者も色々な人がいますが、

仕事やプライベートでの経験が人を判断する上で役に立っていることも多いです。

特に(心理)誘導目的の会話やストリートシアターを行われた時などは、

会話や演技の不自然さを素早く見抜き、(心理)誘導されるのを防げます。


他にも、ブログの内容でイチャモンつけられたときなど。

視野が広がるとそんなのもそれまでとは違った視点で見られるようになります。


つまり、色々な経験をしたり、色々な人と話をすることで、

『囲い込み』による印象操作やミスリーディングを見抜く力がつくのです。

そして、そういうことを行う人たちが、

視野がかなり狭く、偏屈な人間であることも分かるようになります。
(半ば病的です)


こういった自分の経験をもとに、見分を広げる活動をお勧めしておりますが、

当の私自身ももっと色々なことを体験したいと思っています。
(すでにオッサンではありますが)

狭い世界を超えて、自分の見分や世界を広げていきたいですね。

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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。