ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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■10月13日(土)新宿街宣のお知らせ
まずは新宿街宣のお知らせです。

集合日時:10月13日(土) 14:00
集合場所:新宿アルタ前広場(広場の東側)
     (街宣実施場所はアルタ前広場から移動する場合があります)
その他:
 ・雨天決行(ただし実施か否かは当日11時までに判断)
 ・動画撮影をする参加者の方がおりますので顔を隠したい方は
  プラカード・サングラス・マスク等各自でご用意ください
 ・懇親会だけの参加不可
 ・演説しない人の参加不可
 ・参加希望の方は当ブログ左下のメールフォームからご連絡を
 ・街宣実施の可否は当日にこのブログに掲載



■通信手段としての仄めかし
10/6~7までちょっと用事で出かけてきたのですが、この間に、ひょっとすると、私に対する集団ストーカーを首謀している首謀者さんはまだ私に何かを言いたいことがあるのかな?と思える出来事がチラホラありました。

で、集団ストーカー犯罪の被害に遭いたての頃だと、首謀者はひょっとすると何か私にまだ言いたいことがあるにちがいない!、それは・・・と考えてしまうのかも知れませんが、もはや私は慣れきってしまっているのでそんなことは考えません。

実際、首謀者らしき首謀者がいるのかどうか分からないし、過去に遭遇した誰かが首謀しているとか、家族の誰かが首謀しているとか、思わせようとしているだけかもしれません。

また、本当に何かを言いたいのかどうかなんて分かりません。

実際、私は、これは私にそんな風に考えさせたり、思わせようとしているだけの工作だと思っています。


ところで、今回のこういった出来事から気づいたのですが、加害集団は工作員やその協力者に通信手段として仄めかし、アンカリング、ストリートシアターなどを使っているのでは?と思っています。

もちろん、それが通信手段の全てではなく、通信手段の1つとして。

しかし、ここで疑問に思う人がいるかもしれません。

仄めかし、アンカリング、ストリートシアターがどうして通信手段となるのかと。

仄めかし、アンカリング、ストリートシアターなどは気づかない人も多く、伝達効率は指示を直接伝達した場合に比べて極端に劣るのではないか?、通信手段となり得ないのではないかと?。

たしかにその通りです。

ただ、伝達効率は低いかもしれませんが、直接指示を出しているわけではありませんから、加害集団には責任を負う危険性は生じませんし、必ずしも指示の報酬を出さなくていいことになります。

ですから、伝達効率の低下というデメリットの裏返しとして、責任の回避と報酬の義務化の回避というメリットが得られます。


また、集団ストーカーの被害者のように仄めかし、アンカリング、ストリートシアターなどに気づく人も少なからずいます。ですから、正確に指示が届かない、または届きにくいとしても、それを受け取れるわけです。

そして、それを被害としてではなく、加害の指示として受け取れる人がいたとしたらどうでしょうか?。

仄めかし、アンカリング、ストリートシアターによる攻撃指示が可能になります。

では、実際にどういう風にやるのか?、私が今まで私の家族や私に親しげに近づいて来ては攻撃してきていた人間の行動から分析して、考えてみました。


①被害者周辺の人に攻撃指示を出す
加害集団は被害者周辺の人に対して、仄めかし、アンカリング、ストリートシアターなどの方法で被害者に対する攻撃指示を繰り返し出します。

攻撃指示は、仄めかし、アンカリング、ストリートシアターなどの方法なので、指示を出された側はなかなか気づきません。

しかし、そういった状況でもそのうち指示に気づく人が出てきます。出てこなかったら、集団ストーカーの被害者に対して集団ストーカーを気づかせる時の様に、半ば強引に気づかせます。

そして、この人は被害者への攻撃を実施します。


②餌付け
すると、加害集団は被害者への攻撃を実施したことへの見返りとして、この人物に何らかの利益供与を行います。もちろん、攻撃した人物には悟られないように。

攻撃を実施した人は、仄めかし、アンカリング、ストリートシアターによる指示に基づいて被害者を攻撃したことで利益を得られます。

そして、同じようなことがまだあるはずと考え、仄めかし、アンカリング、ストリートシアターによる真意を探ろうとします。一方、加害集団はこの人物に対して同じようなことを繰り返していきます。

仄めかし、アンカリング、ストリートシアターによって攻撃を指示し、それを実行して成功した者に対して報酬を与えるということを繰り返すのです。

ただし、あくまでも加害行為によって幸運が迷い込んだという形態を採り、直接報酬を与えるわけではありません。

例えば、ちょうどその時期に抱えていた転職が成功するとか、就職が成功するとか、案件が受注できたとか、そのように一見関連性のないように利益供与していきます。

そして、このようなことを繰り返すことにより、いわば餌付けのようなことをしていくのではないでしょうか?。


③まとめ
加害集団は被害者の周辺にいる人たちに対して、被害者に嫌がらせをすれば利益を得られるというメッセージを、仄めかし、アンカリング、ストリートシアターなどによって送り続けているものと思われます。

そして、それにいち早く気づき実行した者にあたかも幸運が迷い込んだ、偶然の産物のような形態で利益供与を行うことを繰り返し、実行した者に餌付けのようなことをしているのではないか?ということです。

当然、このようなことを実行する者には後ろめたい気持ちがありますから、これを公にすることはありません。

また、加害集団も、直接指示を出しているわけでもなく、利益供与しているわけでもありませんから、責任を追及されることはありません。

私は、今まで私に対して攻撃をしてきた人たちの行動を分析すると、こういった通信手段によるメッセージにいち早く気づき、実行しているのではないかと考えています。

そして、最後にこのような不正な手段によって得た利益は、全て利益を得る前の状態に戻すか、それ以前の状態より酷くするべきだと思います。

私も人の不幸を願う程気持ちが貧しくはありませんが、それでもこのような手段によって利益を得るべきではないと考えます。
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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。