ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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英国では、4000人(一般市民も含む)を対象に組織的に電話盗聴をしていたとして、日曜大衆紙ニューズ・オブ・ザ・ワールドが廃刊に追い込まれましたが、このニュースは集団ストーカーを行っている加害集団には衝撃を与えたものだと思います。

なぜなら、この組織的な盗聴行為は集団ストーカーそのものだからです。言葉でこそ集団ストーカーとは言われていませんが、組織的に盗聴をしているのですから集団で行うストーキングです。

それを行っていた新聞が廃刊に追い込まれてしまったのですから、集団ストーカーを行っている加害集団にとっては自分たちもいずれは同じように破滅させられるのではないか?と冷や汗をかいたのではないでしょうか?。


もっとも、言葉でこそ集団ストーカーとはならないものの、実質的には集団ストーカーであり、それが報道されている事件というのは結構あります。

例えば、興信所による別れさせ工作で死者が出た事件、これなどは報道されている集団ストーカーのいい例です。別れさせ工作というのは、対象の異性に工作員を近づけて男女の関係になるように行うものですから、集団で行うストーキングです。

ですから、これなどは報道されている集団ストーカーと言えましょう。


しかし、168年の伝統を誇る大衆紙でも、ちょっと間違えばこのように廃刊に追い込まれてしまうんですね。おそらく、盗聴に関わっていた人たちは、このような事態に陥るとは予想できなかったでしょう。

現在、集団ストーカーを行っている人たちも同じかもしれません。あれは英国の話、まさか自分たちの集団ストーカーが明るみに出て、その罪を問われることになるはずはないと思っているかもしれません。

しかし、この盗聴疑惑と同じように、ホンのちょっとのボタンのかけ違いでこの犯罪が公になり、その罪を問われて断罪されることになっても不思議ではありません。それは明日起きるかも知れないのです。



PS:
集団ストーカーが問題になってしまったとしても、集団ストーカーに参加していたかどうかなんて分かるはずはないと思っている人がいると聞きました。しかし、本当にそうでしょうか?。

集団ストーカーは密告のシステムでもあるわけで、その密告のシステムは仲間を裏切っても昇進したいという欲望で支えられています。

そのシステムを使えば、参加していた加害者なんて簡単に見つかるんじゃないでしょうか。もっとも、わざわざ探さなくても、加害集団には「コイツがやってました!」なんて教えてくれる人がたくさんいるんじゃないかと思います。

ですから、見つけるのはそれほど難しいことではないと思います。
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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。



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