ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

画像

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


7/17の日曜日に茨城県波崎海水浴場に行って来ました。行き帰りは特に不審なこともなく、海に入っている間も特に何もありませんでした。海から出てきてシャワーを浴びて、装備を掃除していると知り合いから電話がかかってきました。

表情の味方や質問の方法について聞かれたのでいろいろと話をしていると、私の車の後方に止めている3人組がなぜか反応しだしました。この手の話題に反応するのは大抵工作員なのですが、質問に答えながら装備を洗っていると、どういうわけか3人組の1人が顔に怒りの表情を出しながら2~3歩こちらに近づいてきました。

気にしないで電話をしていると、引っ込みました。「質問をするときはよく表情を見て、相手の顔にどういう感情が表れているか・・・云々」や「質問する前から顔の表情を固めているときは・・・云々」と話すと、今度はこれに反応したのか、大声を出しつつビクつき始めました。

「車に傷が・・・」とか「おっぱいを吸いたい」とか訳のわからないことを大き目の声で言っていたので、電話をしながらでもその言葉は聞こえてきたのですが、3人ともなぜか怒りと恐怖が混じった表情(警戒時の表情)をしているので、車に傷でも付けられて周囲を警戒しているのか?と思いました。

その後、駐車場を出たのですが、彼らの表情が気になったので、再度引き返し、彼らの後方に車を止め、とりあえず車両ナンバーを控えました。何らかの目的できた工作員だろうと思ったのです。

すると、どういうわけか3人組の1人がこちらに気づき、自分たちの車の荷物を物色するフリをして、強い恐怖の表情でこちらをチラッと見て、隠れてしまいました。怪しい奴らだなぁと思ったのですが、そのまま帰途に着きました。


異変に気づいたのは、その後、千葉県印旛郡栄町のコンビニに休憩で寄った時です。何気なく後方のドアを開けようとすると、何と車体に傷がついているではありませんか。

車体傷全体図

上図は傷の全体図。これをよく見てみると、まずサーフィン用と思われるワックスが付いています(下図)。

ワックス部分

そして、さらに以下の図は傷で剥げ落ちた部分。

剥げ落ち部分

私はその時初めて気づきました。あそこにいたサーファー連中がやったんではないかと。でなければ妙にびくびくしたりはしないでしょう。

サーフィン用のワックスが付いていることから、一見するとサーフボードを間違えてぶつけてしまったのかな?と思えます。しかし、間違えてぶつけてしまったらこのように横に線を引っ張ったようにワックスが着くでしょうか?。

このワックスが付着しているのは膝の位置か膝より下の位置くらいです。しかし、サーフボードは手で持ち歩いてますから、ここよりさらに上の位置にあります。それを間違えてぶつけたのなら斜めか縦に線が入るはずです。

しかし、実際はこのような低い位置にワックスが横に線を引っ張ったように付着しています。また、傷で剥げ落ちている部分も横一線に剥げ落ちています。

このような状況から、現時点では、私はこれは最初に傷をつけ、後からワックスを塗ってごまかしたのではないかと考えています。サーフィン用のワックスを塗ったのは、さもサーファーがひっくり返ったか転んだかしてボードをぶつけてしまったと偽装するためなのではないでしょうか?。


ちなみに、連中の車両ナンバーは以下の通りです。

足立531 ○ 51-50
水戸301 ○ 82-53
土浦300 ○ 32-81


このようなことが続くと、こういうところに人が来なくなるのではないかと思います。
関連記事
スポンサーサイト
ブログランキング
よろしければクリックお願いします

プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。