ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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以前に日経新聞が初めて「集団ストーカー」の言葉を新聞記事に使い話題となりましたが、実は日経新聞だけでなく中国新聞も「集団ストーカー」の用語を使っていることが、ある被害者の掲示板への書き込みで分かりました。

その中国新聞の記事はこちらです。念のため以下にも引用しておきます

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マツダ工場暴走事件で、殺人罪などで起訴された元期間社員の引寺利明被告の弁護団が広島地裁に、精神鑑定を請求したことが8日、分かった。

 中国新聞の取材に対し、弁護人が明らかにした。地裁は広島地検の意見も踏まえ、鑑定の採否を判断するとみられる。請求は1日付。

 弁護人は、引寺被告について「妄想を伴う統合失調症の疑いがある」と指摘。「マツダ社員から集団ストーカー行為を受けた」とする動機と、犯行の内容が結びつかないとして、裁判員裁判で責任能力を争う構えでいる。

 引寺被告をめぐっては、広島地検が昨年7月から3カ月間の鑑定留置を実施。「完全な責任能力があった」と判断し、10月に殺人罪などで起訴した。弁護団はこの結果について「鑑定医の選任などで弁護人の意見が反映されていない」とし、再鑑定の請求に踏み切った。

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これまでは「集団ストーカー」という言葉がマスメディアに登場することはなく、言葉を替えて内容を表現するということすら行われていなかったようですから、そのような隠ぺい状態と比べれば「集団ストーカー」の言葉がマスメディアに登場したことは大きいと言えましょう(私などが申し上げるまでもありませんが・・・)。

もっともこれはある意味必然的な流れであると言えます。と言うのも、どんな武器でも、どんな戦術でも、強力なものであればある程隠ぺいするのは難しく、広く伝播してしまうからです。結果として、広く知られてしまった武器、戦術はその効力を失います。

ですから、集団ストーカーが強力なものであるならば、これも広まり、無効化されてしまいます。今の流れはその一環なのかもしれません。

震災が起きた後に加害が増えたとWeb上で報告している被害者の方は多いですが、変態加害者連中がそのような行動をしている間にも、このように集団ストーカー犯罪は認知されてきています。

ですから、浮かれている加害集団の方々の水を差すようで申し訳ありませんが、何が起きても集団ストーカー犯罪が認知されていくという流れは変わりません。安易な行動は慎むべきでしょう。

話は変わりますが、私は加害に参加している人たちであっても、心の底では集団ストーカーは悪いことだと思っていると思います。心の底で悪いことをしていると思いながら、それをやめないとするとどうなるのか?。その罪悪感が今度は貴方を罰していきます。

因果応報という言葉が示すように、悪いことをするといずれはその報いを受けることになるのは、こういったことが理由なのかもしれません。一刻も早くこういったことを止めるのが賢明な生き方というものでしょう。
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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。