ソーシャルストーカー in 埼玉

ソーシャルストーカーを撲滅し、何人も不当に自由を拘束されたり、侵害されたりしないようにするために、このブログを立ち上げました。このサイトはリンクフリーです。

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明日は家族が買い物をするので運転手を務めることになってしまいました。家族と出かけるときは、どうも変質者たちは堂々と出現してくるような感じなので、明日も出てくるかもしれません。ただ、単に集団ストーカーの手法を使ったヘンタイが現れるだけなので、どうでもいいと言えばいいのですが・・・。


ところで、このように集団ストーカーの被害をブログで主張していると、精神的に病気なんだとか言われてしまいますが、私からすれば、分かりきったことを何で病気だとか何だとか言って隠蔽しようとするのかとても理解に苦しみます。

というのも、海外では集団ストーカーはギャングストーキングと言われていて、報道されることも珍しくないみたいだからです。以下の番組は以前にもこのブログでも紹介しました。


■集スト被害を取り上げたテレビ番組①
Gang Stalking and Electronic harassment on national TV



この番組のあらすじを日本語に翻訳したものがネット上にありましたので、以下に転載します。

---転載開始(一部改行追加)

初めに、キャスターの方たちがもしあなたをストーキングしているのが見ず知らずの人びとでまた警察が気付かない方法ならどうしますか?とコメントしてます。

本編で女性が引越しをする理由を話してます。彼女は、車や家やパソコンに侵入され破壊されました。また友人たちは、彼女の家のガスが留守中につけられ放置されていたり、不審な人物たちが彼女を付け回していたことを目撃して証言してます。彼女は自宅の飲食物に薬物を入れられ、侵入されレイプをされ、医師の診断書が出ています。この件に関して警察は捜査中です。

彼女に対する組織ストーキングは、彼女の勤務するテキサス州サンアントニオのペインクリニックのパートナーであるジョン・ホール医師の家を訪問した直後に始まりました。

他にも、同様の被害を訴える女性がいます。彼女も侵入され窃盗にあった貴金属が戻されるということが起き、レイプ被害を受けています。インターネット上には、類似のストーキング被害を訴える被害者が多数います。

~省略~

---転載終了(一部改行追加)


■集スト被害を取り上げたテレビ番組②

他にもこのような番組もあります。

Gang Stalking, "Bullying on Steroids"

この番組の内容を要約してくれたサイトがあるので、その内容を以下に転載します。


---転載開始(一部改行追加)

サリナス・カリフォルニア - 「ステロイドのいじめ(※Bullying on steroids)」と警察は呼ぶ。ギャング・ストーキングと呼ぶ方が好まれている。そしてあなたが考えているだろうギャング・ストーキングへ何もすることができない。

地域の法律執行機関によると、ギャング・ストーキングは感情的にまたは肉体的に、計画性のあるストーキングと嫌がらせを、複数の人間らにより組織されているという。
Lawrence Guzzinoは、彼の近所の人々は彼にギャング・ストーキングを行っていると主張する。なぜなら彼が大きな音で音楽を聴いているのは無遠慮だから。この1年半、彼は計画的にグループを組んでいる人間たちに計画的に付きまとわれている。彼らはGuzzinoの家の屋根によじのぼり嫌がらせをしたと語った。

Guzzinoは、友人たちや家族との関係、すべてを最悪にして彼を途方にくれさせ、彼を偏執症にしようとしていると語った。
「私を不安にさせる… それは最悪なことのひとつです。これが私にだけ起こっているというのなら、私は行動を起こすことでしょう」と彼は語った。

サンタクルズ警察のLeiutenant Larry Richardは、警察はギャング・ストーキングに関して以前よりも気づいてきている。なぜならサイバー・ブーリーイング(ネットを介した嫌がらせ)も起こっているからだ。
Richardは、ギャング・ストーキングには何も新しいものはないが、最新技術は大衆により常識的になってきている。
「ギャング・ストーカー自身は、彼ら自身を技術に対して向上させていっている。これはフェイスブックやツイーターが行われている利点もある。彼らはちょうどこれらのエリアから立ち去ったところだ」とLt. Richardは語った。

Guzzinoは、オンラインだけが問題ではないと彼は証明しているという。そしてそれは家のすぐ近くを襲うことができる -- ギャング・ストーキングにより彼が転居を考えている家。
「私につきまとう人々抜きにテニスや卓球がしたいのです。それは本当に神経に苦痛を与えます」とGuzzinoは語った。

※ステロイドのいじめ(Bullying on steroids)
ネットで調べてみたのですがちょっと謎です^^; もしかしたらステロイドのように長期間使用を続けると効果がなくなるという意味で、長期間いじめをしていると感覚が麻痺して手を変え品を変え…というように、どんどんいじめる手段を発展させて自分の得られる精神的刺激を強くしていくということなのでしょうか?! 

---転載終了(一部改行追加)


■アメリカでの報道状況について述べたメルマガの記事

もはや、このメルマガの記事はけっこう読まれている方が多いと思いますので、今更私などがこんなことを書く必要はないのかもしれません。そのメルマガには以下のように書かれています。


---転載開始(一部改行追加)

アメリカでは「ギャングストーキング被害」「エレクトリックハラスメント被害」共に、普通にメディアで取り上げられるようになって来ているようです。

---転載終了(一部改行追加)


こういった状況を考えると、日本で集団ストーカーに関する報道がされないことや、集団ストーカーの被害を訴える人を精神疾患患者として扱ってしまうことが逆に不思議というか、時代遅れのように思えてしまいます。

先日もブログに不審車両を撮影した画像をアップしたところ、精神的におかしいんじゃないんですか?なんてコメントをいただいたのですが、海外ドラマなんかでは、あのような車両を見て「警察が来た!」と叫んで逃げようとしたり、逆に警察の車があのような感じで犯人を追跡したりする場面がしばしば出てきます。

また、テレビで報道されている点を考えると、社会にはすでに情報が広まってしまっていると思われますので、海外では集団ストーカーに関する情報がもっと大っぴらになっていると考えてもおかしくはありません。逆に日本でこれだけ隠蔽されているということが不思議に思えてしまいます。
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プロフィール

たなかまる

Author:たなかまる
ソーシャルストーキングの被害者です。春日部市在住。様々なテストの結果で確認できた現実のソーシャルストーカー(集団ストーカー)と嫌がらせを扱っており、思考盗聴等の奇想天外なテクノロジー犯罪や都市伝説的なものは扱っておりません。ちなみに、自分の目で見て、耳で聞き、足で歩いて実際のものを確認すること、現実・常識・良心を大切にすることがモットーです。



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